オンマ文化の韓国らしい話ではある。母親じゃなくて主人公が余命宣告されるのがひねりっちゃひねりとは思うけど、まあ新派映画だなあという感想。要素だけ乗っけてみた感満載の目配せ台詞があったのが余計に微妙。…
>>続きを読む釜山の少年ハミンは、ある日突然母親の手料理を食べると宙に浮かぶ数字が見えるようになる。数字は、食べるたびに1ずつ減っていた。
どうやら母親の手料理が食べられる残りの回数を表していると気づいたハミン…
なるほどな〜!(良い意味)というラスト。
リョウンが数字を減らさない良いアイディアがあると言った時、まさか「私がお母さんの味をつくってあげる!」と言い出さないかヒヤヒヤしていたけど、そんなこと言わ…
事前に散々ハイライトをリールで見ていたのに大泣き 1時間くらいずっと泣き続けてた
原作日本なの知らなくて題名長いなと思ってたけど、この長さをナンバーワンに変えた人は本当に天才。
私にとっての소고…
涙が止まらなかった。
心からおすすめできる作品。
多くの人に観てもらいたい、私も友人に全力ですすめる。
ある日突然現れた謎の数字。それは手料理を食べる度に一つずつ減っていく、“母の命のカウントダ…
韓国映画祭で鑑賞
音声トラブルで最後30分無声映画だったのを加味してもいい映画だった。
お母さんのご飯が食べたくなったし、韓国料理のあのスープも食べたくなった。
そう思わせるチェ・ウシクとチャン・ヘ…
泣くのはわかってたけど、
序盤からすでに涙してた私はどうすれば?
みなさん演技が上手でねぇ😢
チェウシクも良いんだけど、チャンヘジンさんのお母さんほんとに大好き❤
レシピを釜山方言で捲し立てるところ…
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