ぼくは明日、昨日のきみとデートするの作品情報・感想・評価・動画配信

上映館(44館)

ぼくは明日、昨日のきみとデートする2016年製作の映画)

上映日:2016年12月17日

製作国:

上映時間:111分

あらすじ

「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」に投稿された感想・評価

ぜってーこんなんで泣かねえからって思ってたけど飛行機の中でみて号泣した
ええやんけェ……
はる

はるの感想・評価

3.5
小松菜奈の微妙な演技(失礼でごめんなさい)が非日常的で映画にすごく合っていたと思う
ハル

ハルの感想・評価

3.5
時間軸、理解したうえで考えると「なんで???」となってしまうが、小松菜奈が魅力的!!

そうそう、本日5月27日は「小松菜の日」です。
maru

maruの感想・評価

3.4
◇5段階評価◇
みやすさ…3
ストーリー性…2
引き込まれ度…3
リピート性…2
個人差…4
途中、話の内容がすぐには
理解できず戸惑ったが、
理解出来た後から
エンドロールにかけて、
切なくて、悲しくなった。

主人公2人が素敵だった。
eri2020

eri2020の感想・評価

4.1

このレビューはネタバレを含みます

切ない、切なすぎる😢

こういうありえない設定の映画には
面白いものが多い。君の名は、転校生、BTTFシリーズとか、、、
(似たような設定のベンジャミンバトンはまだ観てないです)

映画のタイトルもまた、じわりとくる。
京都の街並みがまた美しい。

最初メガネ君だった高寿がまた後半に出てくるが、この初々しさ、それが涙を誘う😢

そうそう。
福寿と、高寿、と「寿」が互いの名前に入っているけど、これはなんだったのかな?
運命にして縁があった、という事なのかな。

小松菜奈さん、福士蒼汰さん、このカップルはとってもお似合い。かわいすぎる、、、

前半まではずっとノロケられる感じだけど、嫌味にならず(^^)

後半に向かうにつれ、別れがわかっているから、悲しくて感情移入して、両親に会いに行くシーンくらいから、涙が止まらないので、

泣きたい人にはおすすめ、

泣かないぞっ、て気合い入れて観たけど

号泣しました。
yuka

yukaの感想・評価

-
記録
本で読んでたから、映画化に躊躇したけど、映像と街並みが綺麗だしなにより小松菜奈の空気感が良くてもう何回も観た
tomori

tomoriの感想・評価

3.1
見ていて混乱する。
ここはどういうこと?このときはどうなってるの?と疑問が多すぎて、あまり集中できなかった。
何も考えなければ嫌いな雰囲気ではないんだけど…
このは

このはの感想・評価

5.0
僕にとっての最初は君にとって最後で
君にとっての最初は僕にとって最後で

めちゃくちゃ切ない!!!
すいません、じぶん頭悪いもんですから途中からどういう時間軸で何がどう交差してるのか意味わからんくなりました。
でも小松6さんは可愛くて接続助詞蒼汰さんはかっこよかったです。
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