・恋人の咲が事故で危篤
・入院中のはずの咲は1週間だけ家に
・何気ない日々を過ごす
・友人の離婚式に参列したことを思い出す
・同僚に心配されお弁当をもらう
・1週間後咲は自分の前から姿を消す
・病院…
2度と戻らない家族や恋人との辛い別れに、もし少しの猶予が与えられたなら、最期の残り時間をどう過ごす?
限りなく自然でニュートラルな空気を大切にし、そこにある日常の尊さ、観る人にとっての大切な瞬間を…
白湯みてえな。haruka nakamuraなのもあって読後感かなり『ルックバック』だった。タツキ観ただろこれ。出てくる全員うっすら誰かに似ている。そのせいか味わわされる感情の全部をどこかで味わった…
>>続きを読むとにかく無理だった。
永野さんがということではなく役柄が本当に本当に気持ちが悪いのです。
ダメ男にしっかり?した彼女のようですが、そのダメ男の控えめで優しいところに惹かれる女性ってこんなにいますか…
普遍的が故の欠落による喪失の大きさ〜〜〜
ばーーーーーーーーか泣いた
人生生もの
サービス時間を与えられたにもかかわらず、結局何もできない、しない主人公がリアルすぎ
その与えられた時間で、謝ると…
久しぶりに映画を鑑賞。あらすじを読んだところ、モチーフとテーマが好みだったので観たが、決して悪くもないがよくもない、という映画だった。何より90分かけてこの映画を撮る必要がどこまであるのか、というの…
>>続きを読む最近では「ドロステ…」や「リバー流れないでよ」の役者さん(永野宗典さん)の気になっていた作品
やさしくて残酷な「死」にまつわる物語
「湯を沸かすほどの熱い愛」を思いだしました
しあわせって…「特…
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