違うカテゴリーに属する人への不理解は不安や恐怖心となって出現する。
どうしてトイレットペーパーの並びが気になるのか。どうして決まりきったコースを毎日同じ歩き方で歩くのか。どうして毎日同じ内容で同じ形…
49本目
泣いた
理不尽を招く方にも原因あるみたいな言葉が響いた
近くの現実問題を知ってるからこそ
見るか迷ったけど、深いところまで映像になっててしんどかった
相手の親はほんとに良い方だなぁっ…
久しぶりの映画館
だいきの周りかなり理解がある方の人たちが居てて、これは恵まれている方の話なんだろうな〜と想像してみたり。
こんな会社の囃し立てる黒い服のしゃばぞうみたいな、あからさまに嫌なやつは…
何も起こらないけど、かえってそれが自閉症でも当たり前に日々を紡いでいるというテーマになっていた。
大貴、ほとんど喋らないのにすべての演技が良すぎて、特に結婚式でのシーンで何も語らないけど涙目になって…
上京して見つけて宝物のような誰にも知られたくないようなかけがえのない場所でそこでみた映画は自分の一部になっているようなそんな大好きな映画館
閉館がとても寂しいです
最近は映画を見る時間も減ってしま…
「良い映画だった」だけで終わらせず、映画を観て感じたこと、思ったことをしっかり胸に刻んで暮らしていきたいと思いました。
さなちゃんや八百屋さん、バイト先のおじさんのように生きていきたいと子供の頃か…
見る前から絶対ええ映画やと分かってたが、なんやかんやで他の映画を優先させてたら近くの映画館で終わってもーて、配信待ちかと諦めてたところに舞台挨拶回を、見つけたので劇場鑑賞。
これまで映画で見てきたの…
苦手だった。
希とまさやのおちゃらけたやり取りや、やけに大人びた女の子にやり込められる大人など、こういうのが面白いでしょう、和むでしょうという意図が透けて見えて笑うばかりか白けるばかりだった。
笑…
ほっこり温かい気持ちで泣けた。
監督含め、温かい人達が創った作品だと
ひしひし伝わってくるからか。
涙腺は本当弱くなったなぁ。
安田さんの自閉の演技、すごく在り方が
言葉ではない形で伝わって…
すっごい好きだった。
優しい世界ばかりじゃないけど、あの世界では2人はずっと支え合ってきたんだなぁと…
最後の結婚式の二人で歩くシーンでツーって涙が出ました。
のんちゃんめちゃくちゃ好き…
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