しらぬひのネタバレレビュー・内容・結末

『しらぬひ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

35分…35分⁉️35分で2000円取るのか…すごいな…
三木眞一郎の演技にただただ脱帽
格の違い見せ付けてた

あのちゃんが少年・湊を演じきっていて驚き。「デデデデ」とは全く違う印象。

作品全体としては、光の表現や色彩が良かった。色彩は「すずめの戸締まり」でも色彩設計を担当した山本智子さんということで納得。…

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MOVIE WALKER PRESS試写会(キノフィルムズ試写室)にて。

コミックス・ウェーブ・フィルム作品であること、あのちゃんが声優を務めているということで興味を持った。

片野坂亮監督がアニ…

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“叶わなくとも願う気持ち”

Fan’s Voiceオンライン試写会にて。

熊本の宇城市松橋に不知火町という場所があるが、有明海や八代海上で漁火による蜃気楼のような現象が由来とされている。本作の舞…

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1996年、夏の終わり。熊本の海辺の町に父と2人で暮らす10歳の少年・湊は、酒に溺れる父のもとで息を潜めるように生きていた。そんな彼にとって唯一の心の拠りどころは、弁天島に現れる少女の神さま・べんち…

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2026.8.6(木)

「FansVoiceJP」独占オンライン最速試写会
「しらぬひ」にて鑑賞しました。

1996年、平成8年、たまごっちが社会現象になった年の夏の終わりの海辺の町の物語。
3…

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