重かった…ヤングケアラーや貧困 遠藤はクソだし父親を手コキなんて娘を持つ母親としてはあまりにもしんどい どうにもらならない閉塞的な日常が息苦しいしこれが現実な家庭もあるんだろうな、と思う 爽子が絵の…
>>続きを読む疲れた。
というか途中で観るのをやめたくなった。
辛くて。
ヤングケアラーとか貧困とか口で言うのは簡単だけど
身に降り掛かってくると何を楽しみに生きているのか分からなくなりそうだ。
何か一つでも救い…
昨今のニュースを見ていると現実と地続きのように感じてしまう一方で、ラストの衝動やその前の福祉員の行為等でフィクションであるという認識を強めてしまっている気も。ショッキングさだけを強調しないリアルさで…
>>続きを読む大河ドラマ1話分の長さながら
記憶に残させる作品。
福祉課の遠藤クズすぎて(役者さんがうまいから一層)
世の中には相手が弱いとなれば素晴らしいセンサーでそれをキャッチして搾取する人がいる。悲しいけど…
私も仕事中ではありますが
時々爽子のようにヘッドホンで
目の前の現実から逃避したいときあり
爽子の家庭を考えたら
小さなことですが。
観ていて辛かった…
生ポ受付のアイツめちゃムカつくが
(あんな…
小さな世界に大きな世界を見て。
四肢麻痺、失明によって寝たきりである父親の介助をしている、ヤングケアラーの爽子(古澤メイ)の生活を描く内容でしたが、現役介護士の立場から観て爽子の心労は手に取るよう…
ヤングケアラーという重いテーマを45分という短い尺に詰め込んでいる。むしろこれ以上長くなるとフィクションの要素が強くなってしまいリアルさが失われてしまうのかもしれない。
行政や介護士以外に利害関係…
©️「爽子の衝動」製作委員会