PFF2026のオンライン試写会で鑑賞。
まず学生でここまでのアニメを作っている時点ですごいと思ってしまう。
声優志望の人を起用しているのか演者も上手い。
ストーリー自体はあまり好みではなく途中で飽…
PFFアワード2026受賞作品。
すごく説得力のあるアニメーション映画だと感じた。
たぶん、ものすごく作り込まれた世界観があるのだろう。
でも、それらはほとんど説明されない。
なのに、物語が進む…
30分弱の中に詰め込まれたメッセージの数々
前文明は多分我々の生きている今現在の文明を指してると思われるものでそこに辿り着いてしまったが故にイータとコラッタは「戦争」というものを見てしまう
人間の愚…
文明が崩壊した世界で、存在を信じている少年と、信じていない少年が探し求めていく。アニメ作。雰囲気は良く、短編ながら起承転結分かりやすい内容になっており、結末の余韻も良い。アニメーションの鮮やかさと表…
>>続きを読む「異世界と現実と」
受賞結果の受け売りではありますが、アニメーションの中で一番印象的だった作品です。
まずとても綺麗で楽しいアニメーションに虜になっていました。自然、動物など、どこかナウシカみを…