大瀧詠一の「夢で逢えたら」の本人歌唱バージョンのオフィシャルMV(2022)での演技が印象的だった白鳥晴都と川島鈴遥が出演する作品ということで観たが、本作がまずあってそのスピンオフのような形でMVが…
>>続きを読む辛い映画の中でもオダギリジョーさんや仲野太賀さんの芝居で何とか穏やかに観られました。
松本まりかさん、スレた役はハマるんだよね。
当てにしていたものに裏切られ自分の存在価値とはって考えると自暴自棄…
荒み果てた恋愛体質のバカ女シングルマザーって一見松本まりかハマりそうやけど、この人やっぱ綺麗やし何となく品あるから、ホリデイラブみたいなええとこの奥さんの方がハマるんよな。ワーママとかよりは専業主婦…
>>続きを読む子供にこんなセリフ言わせないでほしい。
3人でおっちゃんのお母さんに会いに行く楽しい旅はなかった、、
色気消せるオダギリジョー、オーラ消せる仲野太賀、街の上での青と真逆の若葉竜也。ほんとすごいな。
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施設の職員は正しいことを言ってるかもしれない。だけどあまりに優しくはない。
最後に優太にあの顔をさせたのは、優しくない世界のせいだ。
ろくでもない大人。
親、施設、警察、おっちゃん。
正しい世…
『ぜんぶ、ボクのせい』は、タイトルの構造自体はとても分かりやすい作品だった。
優太は、母親が迎えに来てくれると信じている。女子高生の詩織は、援助交際という自分を傷つけるような行動を取りながらも、ど…
© 2022『ぜんぶ、ボクのせい』製作委員会