アリエルリンちゃん〜
相変わらずクールだわね(役)
相手役のヴィックチョウは台湾の花沢類
映像は美しく、ストーリーも素敵だった
建物も調度品の類も美しく…
それもそのはず、監督はずっと侯孝賢監督作…
とても良かった
しみじみ涙でた
まじめに生きていこうと思った
映像がセンスよくて美しい
昔台湾ドラマでみてた
アイドル俳優たちが
おちついた大人になってた
もう一度見たいので
普通に上映して…
台湾Filmakeにて鑑賞。
主人公が映画美術ディレクターということもあり、劇中のセットの美しさはもちろん、その「残らないもの」に対する作り手の葛藤と愛着が丁寧に描かれています。上海、台北、そして故…
久しぶりに映画館で、アリエルと、ビック・チョーに会えて感激です!
日本統治時代のおじいちゃん、お父さんと面影が蘇るシーンは、建物や調度品も相まって素敵なシーンでした。
イーサンや、ジョセフも出て…
父の介護で実家に戻った映画美術のフーユェ。その中で次第に祖父との思い出を重ね合わせていく…
現在、過去、そして祖父との幼少期、祖父の日本統治時代と時代を股にかけた回想が多い中でも時系列は難しくなく…
2026年 192作目
(劇場 145作目)
台湾Filmake 特集。
長い。。。
(というか冗長に感じる)
入院していた病気の父が退院することになり迎えに行くところから始まるのだが、
仕事…
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