古民家の暮らし、親切な住人との対話が描かれ、移住っていいなって思えてくる。白黒の映像だからこそ、本来あるはずの暑さや寒さ、匂いや生活音といった不快なノイズがシャットアウトされており、美しさだけが際立…
>>続きを読む奈良に引っ越してきた映像作家の若者が、古民家をリノベーションしながら、地元の老人たちとの交流を通じて、街の伝統や文化について学んでいく。
日本中で進行しているであろう、失われつつあるもの、それを新た…
これはちょっとわからなかった急に終わった
時間に関する話(斗景とか猫の目)や電車から見える景色、雰囲気は良かった 渡辺大和の横顔綺麗
テクノロジーが進めば良いというものでもない気がするね色々と ア…
奈良の古民家を改修しつつ、古民家の元所有者から時計の話を聞いたり、鉄道を撮ったりする話。
ゆったりと時が流れ、その時は過去へは戻らない。
祖父から昔話を聞く少年のような気持ちになる、ノスタルジーを…
十三第七藝術劇場にて。
携帯のない日時計を使っていた時代。
斗景、斗鶏、今よりも時間はアバウトでも丁寧な生活があり、ぬくもりがあり、本当に日本は美しいんだと胸が熱くなる。今年私はオーストラリアから…
初の横川シネマ鑑賞。
「斗景」「斗鶏」「斗猫」
御所市の元時計屋の古民家を中心に展開される。さまざまな時の測り方の紹介とともに失われつつある古き良きものが次々と写しだされる。
映像を観ながら自分の中…
道行きとおばけを2本続けて観た
先に道行き
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おっちゃんたちの会話が関西丸出しでめちゃよかった笑…
子供の頃に祖父の部屋で嗅いだ 本と煙草と革とインクの混ざったような匂い を思い出させる映画だった。
一両編成のローカル線が森を抜けて走る。それだけでもう、旅の始まりだとワクワクしてしまう。
主人公…
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