角川映画50周年記念角川映画祭キュート編。4Kデジタル修復版。筒井康隆の同名小説の映画化作品。大林の初期作品は、女の子を可愛く描き、映像で遊びつくす仕様だけどまさにその通り。スタンダードモノクロのス…
>>続きを読む2026年(令和8年)9月2日(水)
角川シネマ有楽町にて鑑賞
角川映画祭
名実共に原田知世のために作られた青春アイドル映画。
詳細な感想はこちら。
https://ryonryon.haten…
エンドロールで「時かけ歌お!」上映@八丁座――12年前『アナ雪』の大ヒットに対抗して深夜のタカノ橋で大合唱した、あの日以来(さまよい人)♪
前回は暗闇で歌詞のプリントが見え辛かったけど、今回はでっ…
初演で見て以来です。その後、同名作品もいくつか出たし、似たようなSF作品も数多出たので、ルーツ的なこの作品、今見るとどうかとも思いました。深町が未来から来たという設定だけは覚えていましたが、ヒ…
>>続きを読むんーまぁ、
今見てもストーリーは(2026年の今となっては)全然目新しくないし、
主役3人はそろって大根演技だし(当時は初々しさが良かったのかな?)、
タイムリープ中の演出は当時にしてももうちょっと…
いつも青春は時をかける。
筒井康隆、大林宣彦、そして角川春樹が生み出したタイムトラベル映画のマスターピースを、4Kリマスタで見る幸せ。
ループとか世界線とか今の複雑怪奇なタイムトラベルものに比べれば…
角川映画50周年記念祭で観て来ました。
新宿東映パラスでバイトしていた時の思い出の映画🎬 エンドロールが流れ 出入口のドアを開けると知世ちゃんが歌う時をかける少女が流れてきて、売店は一気に戦場と化し…
子供の頃TVで見た気でいたけど初見でした
誰かも言ってたけど
本編 最高のエンドロールの為の 最高の序章って感想です あれだけで映画館で観る価値ありです
正直ちょい奇妙な味
だけど原田知世さん最…
© KADOKAWA 1983