観るのは40年ぶりくらい?今見ると演技や映像表現には時代を感じるし、少女漫画のようなクサさに気恥ずかしくなる場面も多かった。
それでも、ラストに流れる主題歌は作品の余韻を見事に支えていて、映画と曲を…
ひさしぶりに見直しましたが、原田知世はこんなにも可愛かったかしら!忘れていました。初心で身体を持て余すぎこちない原田知世は、映画の世界に迷い込んでしまいました。不思議の国のアリスみたいだわ。大林節が…
>>続きを読むSF、ラブストーリー、タイムスリップ
4Kデジタル修復版
高校生、土曜日、放課後、掃除当番、理科実験室、フラスコ、液体、ラベンダーの香り、意識不明、不思議な体験、時空を超える力、クラスメイト、淡い…
日本残酷映画の代表格
グロテスクすぎるのに美しいと感じてしまう。
上原謙たち老夫婦のくだりを、ラストにしっかり撮るところ、本当に残酷。
廊下の向こうに吸い込まれる原田知世と一緒に、記憶の沼に沈んで…
通しで見るのは、何年かぶりです。
劇場で見るのは初かな。
物語の骨格がしっかりしているので、大林宣彦監督作品としては、比較的見やすいかな。
細田守監督版など、いろんなバージョンを見てから見ると…
大林宣彦の『時をかける少女』は、僕にとって、それほど思い入れの強い作品ではない。
なんとなく、薬師丸ひろ子の『ねらわれた学園』でヒットを飛ばし、『転校生』で若い映画ファンの心をつかんで、さて、もう…
【角川映画祭】
“時をかけるエンドロール🥰”
約6年ぶりのスクリーン鑑賞
そして4/10は大林監督の命日でした😢
この作品への思いの丈は完全に冷静さを欠いたw通常版のレビューにしたためている…
2026年映画日記104
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芳山和子は同級生の一夫、吾朗らと平凡ながらも楽しい高校生活を送っていた。ある土曜日、理科準備室でラベンダーのような匂いをかいで倒れてしまった和子。週末を過ごし、いつも通…
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