確かリバイバル上映で、大学の課題の一環として鑑賞した覚えがあります。
私がまだ生まれる前の作品。
当時の技術はまだ発達してない部分があり、限界があったかと思いますが、映像が美しかったです。
内容は…
発表から60年経った現在も細田守によるアニメ化など、映像化されることがある人気作品。
小説やテレビドラマなど色々なメディアがあるが、このコンテンツを語る時、元祖と言えば1983年版の本作を指すこと…
原田知世のデビュー作の青春SF映画
原作は、筒井康隆のSF・ジュブナイル小説『時をかける少女』
舞台は、1983年3月。高校一年生の芳山和子は、学校のスキー教室に参加していた。夜、ゲレンデで幼馴…
BUBBLE IDOL ELEGY⑤(ラストです!)
実はバブルが始まったのは1985年と言われているので正確には「バブル夜明け前」です。でもこの映画はぼくに原田知世を教えてくれた、そして筒井康隆…
理想か現実か、大人か子供か、そしてラベンダーか醤油か。選択する暇を、《時》は待ってくれない。本人の意思とは関係なく気づかないうちに背中を押され、気づけば知らない未来の真っ只中にぽつんと立っている。…
>>続きを読むアニメ版は大好きだけど、
そういえば実写版は見たことないなと思って鑑賞
目覚まし時計が同じだった
エンディング曲でこの曲聞いたことある🤔ってなった
エンドロールも全員日本人なのが今では逆に新鮮に感…
めちゃめちゃ面白い。映像が美しい。編集がカルト映画。
冒頭、原田知世の台詞と演技がキツいと思ったが、すぐに慣れてくるのが不思議。ぶりっ子なんだけど軽やかな不思議なバランス。
女教師の衣装w 足出し過…
高一ぶりに再鑑賞
『リライト』を見た時にこの映画の評価が勝手に上がったのだが、やはり良い。
尾道の街を歩いてるだけで画になる
『HOUSE ハウス』よろしく味のある編集と演出
だんだん画面が色付い…
・いい街
・しばらく日常が続いてなかなか時をかけなかった
・紫色の光に包まれてタイムリープするのわらった
・モノクロから徐々にカラーに変わっていくシーン
・劇中に出てきたシーンの中で歌ってるエンドロ…