それなりに楽しめたのだが、高杖事故にあった母・和子が急いでタイムリープしなくてはと思う理由が分からなかった。
好きな時代に行けるのなら、怪我が治ってからでもよさそうなもんだけど。
そのまま死んでしま…
お前が言うなよ
70年代の男ってめんどくさ
ねぇ
うん?
なんで 私をおいてくれたの?
何だよ 急に
いや…
まあ…
こんな美少女に頼まれたら断らないのが普通か
フ…
涼太は
将来 ビッグな…
時空移動系のコレクションにようやく入った作品を初鑑賞
⭕️良いところ:
ウケる「夏への扉」菅野友恵の脚本
昭和感漂わせる中尾明慶の演技
自然な「ダウンタイム」キタキマユの一瞬
飽きさせない上野彰吾…
【結論】
『原田知世バージョンより面白い』
そもそも原田知世版って「名作」じゃなくて、「めちゃくちゃなストーリーや合成映像にツッコミを入れながら見る映画」というのが正しい位置づけだと思う
原田知世…
アニメ版も観ているので、最初はこんな物語だったっけ?とちょっと戸惑いながら鑑賞
アニメの紺野真琴とは主人公も違えば、見た目も全然違う
実写版は単純な実写化ではなく、原作やこれまでの時をかける少女の世…
1983年の時をかける少女観てないと、関係とか何が起きてるかわかりにくい気がします。
これまでの時をかける少女の映画の主人公が和子、その娘が今回の主人公。
観るまでは、これまで同様、多少ちがいはある…
昔レンタルで観て以来の鑑賞。
夫婦になる仲里依紗と、中尾明慶が初々しい。
未来から来たものは過去を変えてはならない。
そんなルール当たり前に聞こえるが、未来から来て過去に大切な人が出来てしまったあか…
昔観て
あのバスのシーンが
とても感動して
仲里依紗すごいなーと思った。
演技というか
感情で動いてるような
実際にそんなことが起こったような
そのときの
思い
救いたい思い
がヒシヒシと伝わる演技…
「土曜日の実験室。」
母の願いを叶えるために
1972年4月へタイムリープする・・・
はずだった娘のあかり。
うっかり1974年2月へ・・・
原作とは違い娘が主人公。
ストーリーに特別なところはあ…