昔NHKBS?でよく再放送してて大好きでした。繰り返し流れる主題曲がとっても良い。主演の2人は好きではないが、この作品には合ってます。当時のバブルではないブルジョワ〜な雰囲気に憧れてました。今見たら…
>>続きを読む中嶋朋子が話かけてくるたびに涙。催涙ガス。
死んだ人が歳を取れないんだとしたら凄く寂しいことだなと思った。生者と話せても時間の経過が合わないんじゃ辛い。
富司純子のこういう甘ったるい演技は苦手。フェ…
冒頭から「私小説」と題されたルーズリーフがちらり。
陵辱されかけ、どこからか石を指さす手が現れ、それを手にする。「ヘッセの車輪の下」
学校80年来の秀才を姉に持つ妹。
危なっかしい妹が痴漢に襲わ…
母が亡くなり、本棚整理してたら原作の本が目に止まりました。
母が一番好きな作家が赤川次郎。そのせいもあって、私が初めてちゃんと読んだ小説も赤川次郎でした。私は三毛猫シリーズが始めてて、この作品も子供…
お父さんの稼ぎ(不倫もしちゃってる)で、お母さんは専業主婦、お着物着て行事にも行く。娘2人は女学校。景気が良いときの日本の暮らしなのだな⋯と感じた🙂↕️
“襲われる歳になったんだな”って⋯😱
今…
大林宣彦監督作品の中でもこの映画は見た方が良いと言われて鑑賞
なんて色っぽい中学生なのだ、石田ひかり
高校生かと思っていたら中学卒業して、亡くなった姉と同じ高校に入学しててびっくり
尾道の路地と…