
真田宗仁郎監督・脚本・主演・音楽(元パンクロッカーで哲学者)
第42回(2025年)ミュンヘン国際映画祭にて、型破りで挑戦的な作品を対象とした「シネレベルズ部門」のグランプリを日本人として初めて受賞…
映画っていうよりは六本木クロッシングで流れてる映像タイプの現代アート
の割にはストーリーがある程度あるけど、要所要所意味わかんないところがある感じ
とはいえ、現代アートってそんなもんだから好きな…
【知的童貞卒業】77
始まって30分くらい、いやもうちょっと長く、「失敗したかなー」と思いながら見ていた。わけがわからない。主人公万太はつねに挙動不審でマイルールが多すぎ。万太の生活、ヤクザ、警察…
ガチ隅から隅まで面白かった!
監督さんが主演なんだ、、なんというセンスと頭脳。。
万太へわかりみが深い描写がたくさんあって、自分の嫌いなところだけど、だからこそ万太へ愛おしい気持ちになりました。あ…
大好きすぎる、どストライクでした。
内在的思考をパンク精神で解放していく万太があまりにも愛おしく、かっこよかった。
私自身もだけど、頭の中で色んな会話したり、妄想したり、考えごとをする癖がある人た…
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