岡本万太に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『岡本万太』に投稿された感想・評価

ばん
3.6
そういえば見ていた
前半おもろいけど最後1時間ぐらいまだ終わらないのかと思って見てしまった
蕗
3.8

万太は癇癪持ち(なんらかのハンデがある)人物なのだけど、万太は10代〜20代の象徴に見えて、20代の焦燥感とかイライラ&モヤモヤとかのフラストレーションをとにかく発散したくて爆発させた映画なのかなと…

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山Q
4.0

このレビューはネタバレを含みます

朝から4本目の劇場鑑賞で若干疲れていたこともあるが序盤の中華料理屋のシーンでちょっと安っぽさを感じて、好きやないタイプの映画かなと思った。その後はとにかく独特の雰囲気持っている作品と感じ、監督の拘り…

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4.0

このレビューはネタバレを含みます

写真現像して
またね
イヤホンぐちゃぐちゃ
コイツの気が済むまで
おばさんの虫眼鏡とフレーム
この世界は自由に生きられない
ずっとどこかに⋯
行きたい🐉🛼🌪
森
3.9

岡本がとても魅力的でずっと見れる。画もとてもよくてもっと見たい。爆発してた。

彼の生活や行動のベースになっているものが少しずつわかってくる感じが楽しい。今日はこのくらいの点数かな?みたいなのも。

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亡霊
3.5

このレビューはネタバレを含みます

変ではあるけど対外関係では穏やかで、でも実は獣のような情動をどうにか抑え込んでいる。きっとみんなそうだよね、程度の差が大きいだけで。
万太くらいになると共感難しい人も増えるだろうけど、杏奈くらいの情…

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26-180-58
シアターセブン
初期衝動の圧力。画面の圧力。音の圧力。映画から放出されるわけの分からないエネルギー。色彩設計も良い。後半のアクションから哲学的に帰結するラスト。凄いもん観た。
あお
3.9

岡本万太の挙動に振り回され続ける
普通にストーリーとして追いかけられるかも?と思ったら訳わからん状況にもなる
意味があるのかないのかわからない
説明できそうでできないぶっ飛び方だった

もう冒頭から…

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月
3.9

真田宗仁郎監督・脚本・主演・音楽(元パンクロッカーで哲学者)
第42回(2025年)ミュンヘン国際映画祭にて、型破りで挑戦的な作品を対象とした「シネレベルズ部門」のグランプリを日本人として初めて受賞…

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おそらく今までで一回も観たことのない類の映画、常に謎が湧き続ける一種の脳トレ

面白さ、というより、「何を考えていたらこの作品が撮れるのか」という興味関心が強い

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