
快楽の追求による欠陥。それをいいと思うか悪いかと思うのは人それぞれではあるけど、映画館はテーマパークじゃない。
監督が求める映画は今までの文化を崩すとともに構築するような、やっと日本も海外に着いてい…
シアターtalpaさんの上映会にて、本作を鑑賞。好みがわかれる作品だな〜と感じましたが、私は好きです。
理不尽で生きづらい世の中を生きる不器用で純粋な万太。そして、そんな純粋な万太に相反する仄暗い…
着地点がわからないまま、主人公の万太にグイグイ引っ張られて振り回された気がするけど個人的に好きな作品だった
ほとんどの人は後から身につけた概念を大事にして生きてるんじゃないかな
職場のデスクで万太…
実は、知人が出演していることもあって楽しみにしてました。(思ってたより出番が多かったです)
いざ観てみると、
これは体験する映画だと思った。
まさに岡本万太がそこにいる。
特に杏奈と万太のやり取り…
万太と自分は少し近いところがあるな思った
癇癪のシーンとかほんまに気持ちわかる
クライマックスらへんの件、松ちゃんのR100にもあんなシーンあった気がする
掴みどころが分かりそうで分からない映画だっ…
〝 子供は大人の原因か、
大人は子供の結果か。〟
哲学者であり元パンクロッカーである映画監督、真田宗仁郎が脚本・編集・音楽・主演と多才ぶりを発揮。世界16の映画祭で正式上映し12の映画賞を受…
このレビューはネタバレを含みます
知的童貞君
起、主人公岡本万太は癇癪持ちで、いつも自分の気持ちを数値化してカレンダーに記している。突然来る癇癪のせいで無断遅刻の多い岡本は、セクハラ疑惑もあり会社をクビになる。そんな岡本の家に杏奈と…
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