一度観てたけど、映画館で観られるてことで観に行った。
パートナー(←恋愛的な)無しで子ども欲しいっていうのはどういう気持ちなんやろってずっと考えた。きっかけは産婦人科医の「使わないなら子宮取っちゃえ…
片岡礼子さんの舞台挨拶付きの回で。朝子の古臭くて自分勝手な主張も含めてこの映画だと思う。橋口作品には、他人という壁のある人間と触れ合いたくなる理由がたくさん詰まっている。ふと思い出せるような温かくて…
>>続きを読むコメディだった
ラストが笑える
3人がずーっと仲良しでいられますように
モアザンワースみたいな内容かと思っていたら違ってた
自己肯定感低いからって それは、、、
蕎麦屋のレジのとこの傘トラブ…
サブスクになくて観れてなかったけど、リバイバル上映で◎
25年くらい前にこのテーマで映画撮ってたのすごいなと🙌同性愛、妊娠、ストーカー、家族。。重くなるような内容がてんこ盛りだけど、3人のやり取り…
時代が進むにつれて様々なことの定義が流動的に変化していく中で、じゃあ「家族」って誰のためのどんなものなのか、という問いに正面からわかりやすく極論を用いて議題提供した、極めて意味のある映画だった。
…
このレビューはネタバレを含みます
作品のテーマに興味があったのと、若き田辺誠一目当てで。かなり好きな作品だった。
25年前の作品なのに、最近の作品より「今」を感じた。
それにしてもワンカット長回しのあのリビングでの喧嘩の居心地の悪…
初見。
インテリアやファッションにはさすがに懐かしさを感じるけれど、四半世紀前の設定とは思えない。
公開当時は先進的な作品だったのかもしれない。
自然で生き生きした会話がとても楽しい。
人間の描き方…
子供が欲しいと話を持ちかけられる場面や家族会議の場面など。他人との関わりの厄介さ、お互いの考えの違い、信条の違い、価値観の違いなどで起こるすれ違いがこれでもかと見せてくれる。
聞いていて愉快な場面…
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