Nice Guy! ベイシー
Fly me to the moon シナトラ
あんな素晴らしい演奏で踊れる人たち
しあわせね
人種関係なく踊る人々を見て
嬉しそうな笑顔のベイシーとバンドマン
ピ…
最も印象に残ったのは、ベイシーの定番曲「ワン・オクロック・ジャンプ」には題名が無くて、バンド内では通称『ムラムラ・ブルース』と呼ばれていたのをメディア出演時に咄嗟に名付けた曲名だったと言うエピソード…
>>続きを読む新たに発掘された資料を交えながら、カウント・ベイシーのミュージシャンとしての業績と今まで謎に包まれていた私生活の両方を描いていくドキュメンタリー。
障がいを持つ愛娘への愛情、公民権運動の活動に積極…
カウント・ベイシーという、人種差別の色濃い時代に圧倒的なサウンドで一時代を築き、また一世を風靡して終わるのでなく時代の波に乗り続けて後続の礎となった人、脳性麻痺の娘を深く愛し続けた人、の物語として興…
>>続きを読むベイシーの自伝ナレーションベースに
彼を知る関係者たちの話を
混ぜ込んだドキュメンタリ。
尺は短くあっさりサッパリ。
彼本人に興味がある人向け。
差別についての話が多め。
演奏も勿論流れるが、
音…
カウント・ベイシーについては実はそんなに詳しくなくて、いつもご機嫌そうという勝手な印象をつけていました
プライベートについては外で話したくなかったそうでこの映画で彼を取り巻いていた状況を知る人は多い…
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