・学生時代にビッグバンドで彼の曲をコピーしていた身であるため、懐かしく思い鑑賞 大体「学バン」ってなんやねん…
・印象的だったのは、ベイシーの「多くを語らない」美学と謙虚な人柄。人種差別や世界大戦の…
観にいこうと言われ鑑賞、知らない人だったけどシナトラやクインシージョーンズも出てきてたのしく観れた
あの時代にアフリカンアメリカンとして”いいやつ”しかもカウントを名乗って生きることのハードルの高…
2026年7月19日新宿武蔵野館
音楽映画でジャズの場合は一応見ておく。
うーん、記録映画の域を超えていない。
1920-30年代の話をもうちょっと知りたかったな。
ま、カウント・べーシーに興味…
映画『カウント・ベイシー』
大学時のビッグバンドで演奏してたベイシー。当時、トランペットを吹いてたものの、曲を演奏する事だけで、バンド以外の彼を知ろうとしてなかった。
妻キャサリンとの出会い、娘…
Nice Guy! ベイシー
Fly me to the moon シナトラ
あんな素晴らしい演奏で踊れる人たち
しあわせね
人種関係なく踊る人々を見て
嬉しそうな笑顔のベイシーとバンドマン
ピ…
最も印象に残ったのは、ベイシーの定番曲「ワン・オクロック・ジャンプ」には題名が無くて、バンド内では通称『ムラムラ・ブルース』と呼ばれていたのをメディア出演時に咄嗟に名付けた曲名だったと言うエピソード…
>>続きを読むエリントン派なのでベイシー自身にはさほど思い入れはありませんが、周辺にいるバンドメンバーに惹かれて鑑賞しました。
謎に包まれた人間ベイシーの私生活が明かされる。フランク・シナトラが見れたことが収穫。…
新たに発掘された資料を交えながら、カウント・ベイシーのミュージシャンとしての業績と今まで謎に包まれていた私生活の両方を描いていくドキュメンタリー。
障がいを持つ愛娘への愛情、公民権運動の活動に積極…
かなり昔。カウント・ベイシー・オーケストラの演奏を生で聴いたことがあります。
でも、カウント・ベイシーの存命中ではありませんでした。動くベイシーの姿は今まであまり見ていない気がします。
ベイシーの…
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