通算2700号には"史上最低の映画"を。
墓石のキャストクレジット結構好き。
ただただクオリティが低いが、不快ではないから一点台は免れるか。スタッフに恵まれてるから映像的にはいいだけで、ストーリーこ…
このレビューはネタバレを含みます
最悪の映画ってなんだろう、と調べると、それはエド・ウッド作品だという意見が多かったので観た。
不自然な演技や使い回しの映像があるものの、初めの頃はまあ時代が時代だしこんなこともあるのかな、と思って…
DVDで鑑賞。
PS2で発売された『デストロイオールヒューマンズ』と言うゲームで、一部元ネタになってる本作を観ることにした。
ただ古いだけでなく、ドイヒーらしいので、楽しみ♪ww
死人を蘇らせて、…
アマプラの白黒で鑑賞。カラーがあったとしても2度とみたくないレベル。
ベラ・ルゴシの成れの果てが悲しかったのと、最後ものすごくいいことを宇宙人が言ってて、まともだなと感じる一方で、宇宙人弱すぎる問…
「何となく仕上がりは良いけど面白くない映画」より「出来栄えは無茶苦茶だけど面白い映画」の方が好きです。
それは「これが面白いんだよ!」という作り手の明るい信念が感じられるからです。
…が、ここまで…
こんな作品を暇だからといって年末に見ている自分はどうかしているのかも。言いたいことは何となく伝わってくるけれど愚直すぎて誤魔化せていないカット割りや昔のサイレント映画のように無駄に長く回すカメラ、チ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
『アメリカで最低の映画監督』と称されるエド・ウッド監督の作品。存在は何となく知っていたが鑑賞する度胸が無いところではあったが不覚にも機会が巡ってきたので意を決しての鑑賞。
映画としての質が良くても…
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