DVDで鑑賞。
PS2で発売された『デストロイオールヒューマンズ』と言うゲームで、一部元ネタになってる本作を観ることにした。
ただ古いだけでなく、ドイヒーらしいので、楽しみ♪ww
死人を蘇らせて、…
アマプラの白黒で鑑賞。カラーがあったとしても2度とみたくないレベル。
ベラ・ルゴシの成れの果てが悲しかったのと、最後ものすごくいいことを宇宙人が言ってて、まともだなと感じる一方で、宇宙人弱すぎる問…
「何となく仕上がりは良いけど面白くない映画」より「出来栄えは無茶苦茶だけど面白い映画」の方が好きです。
それは「これが面白いんだよ!」という作り手の明るい信念が感じられるからです。
…が、ここまで…
こんな作品を暇だからといって年末に見ている自分はどうかしているのかも。言いたいことは何となく伝わってくるけれど愚直すぎて誤魔化せていないカット割りや昔のサイレント映画のように無駄に長く回すカメラ、チ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
『アメリカで最低の映画監督』と称されるエド・ウッド監督の作品。存在は何となく知っていたが鑑賞する度胸が無いところではあったが不覚にも機会が巡ってきたので意を決しての鑑賞。
映画としての質が良くても…
記録用
エド・ウッド監督作品。
もちろんスコアは1。
中途半端に他の映画と並ばぬ様に敬意を持って1を与えたいです
ティム・バートン監督「エド・ウッド」鑑賞後の再投稿。
序盤の妻の死を悲しむベラ…
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