☆現在配信では見られない、NHK- BSで放送してくれた名画たち
1953年、ハリウッド。恋人ドロレスのヒモとして生きている劇作家・映画監督のエドは、ヴァラエティ紙に載った「世界初の性転換手…
史上最低の映画監督エド・ウッドの伝記をティムバートンらしい世界観で仕上げている
オーソンウェルズ大好きキッズで映画愛に溢れてた
でも売れずに終わったという…
彼の作品をみてみようと思いました。
死…
最近観たマーティシュプリームを思い出しました。公開当時は我が道を行くエド・ウッドカッコいい!とおもいましたが、年取った今観ると「めっちゃ迷惑!」って感想です。映画が好きだって感情だけで何本も作ってし…
>>続きを読むジャンプスケアはありません
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才能がなくとも、とにかく実直に、善良で優しくあることの魅力とパワーを感じる
どれだけダメダメだろうと、自己満足の想いや表現をやり通すこと…
ほぼ詐欺師のエド・ウッド。ほぼ天才気取りの学生みたいな撮り方をしているエド・ウッド。しかし彼だからこそ救われた人々も絶対いたんだろうなあ、と思ってしまう。なんだか、心が…。あ、それでもアイツの映画は…
>>続きを読むそれほど高くは評価されてないが、個人的には日常でことあるごとにこの映画のワンシーンやセリフが思い浮かぶくらいにはお気に入りの作品。
どんだけ貧しくて人からけなされバカにされたとしても、「僕は偉大にな…
最低な監督ではあるが、映画愛と行動力が凄すぎて何故か嫌いになれない!
周囲を巻き込みながらも夢に向かって突き進む姿がどうしようもないけれど、応援したくなる!ティム・バートン色は薄めではあるが、白黒…
製作した映画がすべて興行的に失敗した為、「アメリカで最低の映画監督」と呼ばれる。
主人公のwikiがとてもひどい。そんな酷評と打って変わって、あたたかい眼差しに溢れた映画。優しい世界。
やるぞ!…
駄作ばかりなのに、自信満々。
脚本も書き、主演もし、監督もし、資金調達までやる。
しかも女装好き。特にアンゴラが好き。
でも女性も好き。
とにかく筋金入りの映画バカ。
映画への情熱と愛がある。
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