
ムービープラス放送分を録画して鑑賞。
手に汗握りっぱなしの90分!
主人公のいない物語。
アメリカ大統領狙撃の瞬間の
そこにいた人達の群像劇。
各キャラのバックボーンも無く
目的も見えない。
…
Point of Viewモノとしては「ハウス・オブ・ダイナマイト」を先に観てしまいましたが、「ハウス…」のほうはラストがアレなので、本作のほうがスッキリ締め括っています。
2026年現在の某国某…
編集を用いた緩急に一切の無駄がなく、没入しながら飽きずに楽しめた。羅生門の手法で同時刻を重ねることにより、徐々に真相が明らかになるのは気持ち良い。それだけでなく、報道機関やカメラを要素として用いるこ…
>>続きを読む面白い試みだったけど、ストーリーもキャラクターも散漫になってて扱い切れてなかった印象。クリフハンガー8回は焦らされすぎ。
90分で8人は厳しいか。
映像:====C
脚本:====C
編集:===…
スペインで演説中のアメリカ大統領が狙撃される。演説会場となる広場にいたシークレットサービスの主人公を中心に、現地の刑事や見物客など様々な視点で同時刻の出来事を再生する。バーンズがテレビ局の車両で見た…
>>続きを読む90分くらいでサクッとみれる映画は素晴らしい。大統領が暗殺されて、そこに至るまでを何人もの視点からストーリーが進んでいく。テロの目的とか細かいことは何もないので、本当にサクッとみれる。
大統領の替え…
視点切り替わるのワクワクするんだけど、それを活かしきれていないというか、なんか惜しい。
あの人のあの不可解な行動、こういう意味だったのかみたいな、羅生門形式ならではの、違和感の正体が視点の違いで明…