ラン・ローラ・ランの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • テンポが良く、音楽や映像が疾走感を生み出している
  • 限られた時間での創作物として、映画そのものの芸術性が高い
  • バタフライエフェクト的な要素があり、微妙な選択の違いで結果が大きく変わるのがおもしろい
  • 主人公のローラが全力で走り続ける姿が印象的
  • テクノ音楽が最高で、映像とマッチしている
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ラン・ローラ・ラン』に投稿された感想・評価

Chevy
4.6
色の演出も曲も楽しめた面白い

ブリキの太鼓といい、ドイツは叫ぶと割れるっていうの好きなんですかね笑
3.8

『世界一不運なお針子の人生最悪な1日』が面白かったならば、是非こちらも!
ということで、YouTubeで紹介されていた2本のうち、『ストレンジ・ダーリン』に続いて鑑賞したのが『ラン・ローラ・ラン』で…

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CNSM
-
人生を変えるほどの、一瞬のすれ違い。
今でこそ、こうゆう映画多くなってきたけど、当時はまだ斬新だったよね〜
ヤ
4.2
画面から風吹いてきそうなくらいずっと女の子が全力疾走してる。アニメーションのカットが良かった。見てて楽しかった。
テンポ良い。
3番目の20分は色んなことができてて、小学生の可能性のつまってた20分休みみたいでよかった。
マークし忘れ。当時ミニシアター系が流行っていて、しっかり見に行った。好きだった。また見たい。
アンダーワールド、車のシーン。トレインスポッティング×バタフライエフェクト。アニメーションもあって楽しい映画。

久しぶりの鑑賞。
赤い髪のローラが恋人を救うため、ベルリンの街中を駆けめぐる!テクノが流れ、テンポが良く、ミュージックビデオを観ている感覚。90年代っぽさを感じる作品。赤い電話がスマホよりも絵になる…

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S
4.0

ずっとみたかった作品
やっと見れた

オープニングのアニメーションからなんかセンスを感じた

タイムリープ系の作品でかいバタフライエフェクトで通行人までの人生をも変えてしまうその表現の仕方が面白い

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この頃ドイツの若い監督たちによる新しい波っぽい映画がいくつか続けて公開されていたように記憶してる。
ノッキンオンヘブンズドアとかバンディッツとかね。
その後も監督として名前が残ってるのはこの人ぐらい…

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