ラン・ローラ・ランの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • テンポが良く、音楽や映像が疾走感を生み出している
  • 限られた時間での創作物として、映画そのものの芸術性が高い
  • バタフライエフェクト的な要素があり、微妙な選択の違いで結果が大きく変わるのがおもしろい
  • 主人公のローラが全力で走り続ける姿が印象的
  • テクノ音楽が最高で、映像とマッチしている
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『ラン・ローラ・ラン』に投稿された感想・評価

【2025年一本目】
Mark1000本目まであと100本を切ったし、濃くていい100本にしたいな

かっこよくはあったけど、もう少しストーリーが欲しかったな。
走ってるだけの描写もかっこいいけど、…

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ぴ
3.4
挿入歌良い

めっちゃ走る!ちょっとした選択の違いで人生は変わる!バタフライエフェクト!
Thomas
3.5
公開当時初めて観たドイツ作品だったかもしれない。
テクノサウンドと疾走感のある編集がとにかく印象的で、観ている側の鼓動まで早くなる。
理屈より感覚で楽しむタイプの作品。
4.1

最高にイカした映画でした

見るからに低予算でも演出と設定で見ている人を虜にする映画です

大切な人を守るため走るだけですが、そこに多くの工夫が施されており本当に見てて飽きませんでした

気楽に見れ…

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Chevy
4.6
色の演出も曲も楽しめた面白い

ブリキの太鼓といい、ドイツは叫ぶと割れるっていうの好きなんですかね笑
3.8

『世界一不運なお針子の人生最悪な1日』が面白かったならば、是非こちらも!
ということで、YouTubeで紹介されていた2本のうち、『ストレンジ・ダーリン』に続いて鑑賞したのが『ラン・ローラ・ラン』で…

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CNSM
-
人生を変えるほどの、一瞬のすれ違い。
今でこそ、こうゆう映画多くなってきたけど、当時はまだ斬新だったよね〜
ヤ
4.2
画面から風吹いてきそうなくらいずっと女の子が全力疾走してる。アニメーションのカットが良かった。見てて楽しかった。
テンポ良い。
3番目の20分は色んなことができてて、小学生の可能性のつまってた20分休みみたいでよかった。
マークし忘れ。当時ミニシアター系が流行っていて、しっかり見に行った。好きだった。また見たい。

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