病気で言葉にしたくても、できないっていのはとてももどかしくて悲しいなと
セイヤー先生が看護師さんにコーヒー誘われたけど、断ったシーンの伏線回収がめっちゃ泣けた。レナードが短い間だったかもしれないけ…
神経内科学の教科書でこの映画が紹介されていてずっと気になっていた。もっと早く観ればよかったな
全員の演技力が凄すぎる。レナードの不随意運動はもう見てられなかった、Lドーパが効かなくなってきて、勝手…
ロバートデニーロの演技力もすごいけど
その他の患者の演技力もすごかった!
実話なのもすごいし
実際のレナード、病気で痙攣とか発作起こって辛いはずなのにちゃんと自分を理解して研究に協力してるのが本当…
最初無知すぎてお医者さんをロバートデニーロだと思って見ててえ、この無名の患者役の人演技うますぎでは?!と思って見てたらそっちがロバートデニーロだった。
見終わった後の余韻が凄すぎて、これは実際にあっ…
もうすでに名作と言われるものの一つなのかもしれないけれど
初めて見た。
たまたまインスタのおすすめに出てきて何気なく見始めたものの
後半爆泣き←
考えさせられる部分もあったし
あとは純粋に演技が素晴…
一部切り取りがオススメに流れて気になったので課金。
専門というわけでもない医者が、意思疎通の計れない患者たちの共通項を見つけ、有効ではないかと思う新薬を試す話。
実話のようで、ありがちなハッピーエン…
ずっと見たいと思っていたもの。
夜中に見てしまった。
レナード、セイヤー医師、その他の医療従事者たち、全ての気持ちがわかる分つらい。
わかると言っていいのか、と思いながらも、私なりのある程度のわかる…
助けたいと思う気持ちがいい結果だけを招くわけでは無いのが悲しすぎる。患者から見る世界と健常者から見る世界、ここから得る教訓というのはとても悲しい。当たり前がいかに幸せなのかというのをすごく突きつけら…
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