
良作。目覚めた時の喜びを考えると、いつか来る終わりに直面している時間に心がキュッっとなる。それでも研究のため自分の姿を記録に残そうとするレナードの健気さがよかった。精神年齢10代前半ですよね?ラス…
>>続きを読む名前は知ってたけど観てなかった映画。
デ・ニーロ鑑賞の流れで。
ロバート・デ・ニーロとロビン・ウィリアムズのドラマなんて、絶対良いに決まってる。
なんというか、ロビン・ウィリアムズが演じると実直で…
せつない。そして感動的な作品
夢を見ているようだったでも夢ではなかった。30年間ずっっと昏睡状態。その中奇跡的に目覚めることが出来て、対話も意識も感情もある。人を知り、人を大切に思う気持ちさえある…
とても実話だなんて信じられない。患者に薬を投与したことを、人体実験と捉えるか医者の懸命な思いによる治療と捉えるかで、この映画の感じ方は大きく変わってくると思う。最終的には再び昏睡状態に陥ってしまった…
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実話を題材にしてる映画
絶対今の時代には映画に出来ないようなストーリーでした
目覚めさせて良かったのだろうか…あのままにしておくのが良かったのか私にはわからないけども
苦しくも切なく涙が出てくる…
素晴らしい映画。
学生時代に見ていたけど、内容を忘れていたので再度鑑賞。
ロビン・ウィリアムズの魅力とデニーロの演技力が際立っていて1人で嗚咽するほど泣いてしまった。
余韻がすごく2日連続で鑑賞し…
希望を閉ざされた少年が、三十年の時を経て希望を知る。
嗜眠性脳炎というれっきとした病気に対抗する治療法は、対話やボディランゲージといったコミュニケーションが主なもの。直接的に事態が好転したのは薬が…
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