
人生は贈り物、どうして配られたカードで生きていくしかないの?
どんなに時代が変わっても、価値観が刷新されても、世界は不平等
神様の意地悪、そんなの居ないんだろうな
なにかに縋っていないと生きていけな…
名優お二人の圧倒的な演技力!
ロビン・ウィリアムズさんの一生懸命で温かい笑顔と、ロバート・デ・ニーロさんの迫真の演技からは、凄まじい役者根性を感じました。
生きることの尊さと、当たり前の日常に心から…
一時的な回復について良かったと捉えるか元に戻ってしまったバッドエンドと捉えるかが難しい
一時的でも楽しく各自の幸せな時間を過ごせたことは良い治療だったと言えると思う
回復すれば必ずしも幸せというわけ…
実話を元に映画化。メイン俳優2人の演技は言うことなし。特にレナード役の演技は難しかったと思う。吹き替えでみたのだが、字幕で観た方がより心に響いたかもしれないと後悔。
個人的に2人の友情や元の状態に戻…
慢性神経病患者が入院する病院に赴任してきた医師のマルコム。ある日、重病患者のレナードに新薬を投薬したことで、これまで自分の意思で動くことも話すこともできなかったレナードが自力でベッドから起き上がり、…
>>続きを読む慢性神経病により30年間、半昏睡状態にあったレナードと医師の交流を描いた物語。
薬の投与によって患者達が目覚めたシーンは凄かった。
神秘的で感動的な現場の雰囲気が伝わってきた。
薬の副作用で少し…
一番の薬は身近な人てあり、いつ死ぬか分からない今ある命を大切にそして楽しむ必要がある。
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ある病の後遺症で、意識や動きがない患者にパーキンソン病用の薬を投薬したところ、意識も動…
何も知らずに見始めて、気になる展開に最後まで引き込まれて観た。
最初は『カッコーの巣の上で』を思い出すなあと思う(そして鬱展開の可能性に対する心の防御線を張る)一方、「音楽を手掛けたのはトイストー…
2020年9月22日にもDVDで観賞。
間近で竹中直人さんの紹介を受け、人生で忘れられない1本になった。
レナードの微笑み、母との "再会"、皆(?)が言ってるダンスもそうだけど、その前の会話シーン…
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