
1920年代に世界的大流行した「嗜眠性脳炎」とその数十年におよぶ後遺症を本作で初めて知り驚きました。ロビン・ウィリアムズとロバート・デ・ニーロという名優の共演で描かれる実話に基づくドラマです。未知の…
>>続きを読むロバート・デ・ニーロがとにかく素晴らしかった!👏🏽✨
30年の眠りから覚醒した喜びに輝く無垢な笑顔や、病状が再発した時の症状の演技に圧巻😳✨
みんな症状改善して終わりやと思いきやって所が実話なんやと…
「目覚めること」が、必ずしも幸せとは限らない。
初めて恋をして、街へ出て、当たり前の日常を楽しむレナード。
その一つひとつがあまりにも純粋で、だからこそ後半にかけてが切ない。
ロビン・ウィリアム…
生きることと死ぬことの二極ではないその中間のその人らしさを感じることができた。
昏睡状態から目覚めたことがゴールではなくそこまでの空白やそこからの維持、人間的活動への考慮など奇跡が起きることでの問題…
名作と呼び声高い『レナードの朝』。学生の頃に観て以来、2度目の鑑賞です。やはり名作でした。
レナードとポーラのダンスシーンは、映画史に残る名場面ですね。不意を突かれて泣きました。本当に心が動く場面…
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