
このレビューはネタバレを含みます
実話を元に映画化。メイン俳優2人の演技は言うことなし。特にレナード役の演技は難しかったと思う。吹き替えでみたのだが、字幕で観た方がより心に響いたかもしれないと後悔。
個人的に2人の友情や元の状態に戻…
『アルジャーノンに花束を』を彷彿とさせる。
物語自体はショッキングで重い内容、流れだけ見るとハッピーエンドとは言えないけどそこに、前向きのメッセージが込められてて素敵だった。日々の一つ一つの楽しみ、…
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慢性神経病患者が入院する病院に赴任してきた医師のマルコム。ある日、重病患者のレナードに新薬を投薬したことで、これまで自分の意思で動くことも話すこともできなかったレナードが自力でベッドから起き上がり、…
>>続きを読む演技がうますぎる…
あんなふうに動けて意思もある人たちが訳もなく廃人状態になっちゃうなんて恐ろしい病気だなと思った
先生がしたことは良いことか悪いことか確かに判断するのが難しいけど、そこに善意しか…
当たり前に目の前にある幸せには
誰も気付けない
とにかく主演2人の演技が凄まじく説得力がとんでもないのでありきたりなメッセージでもなんだか目新しく受け取れてしまう
息子の新たな一面を受け入れられ…
うわーー。
もう、久しぶりに出逢った心底グッとくる映画だ。
ロビン・ウィリアムズの演技ってなんであんなに心を惹きつけるのだろうか。
ロバート・デニーロの演技が凄まじくて圧倒されてしまった。
他の…
逗子海岸映画祭で鑑賞
名医のおかげで病が完治するハートフルなお話かと思ったら、変えることのできない現実だったり、そこでの人間の愛情深さだったりを観れる映画だった
状態が変わってもお互いを見捨てず…
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デ・ニーロとロビン・ウィリアムズが共演してるって理由で観た!
相手を思って薬をあげてるけど副作用で苦しんでる姿を見るのは心が痛むよね…何をしても苦しみは無くならない中で最善を尽くそうと努力してるマ…
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