劇場版 NARUTO-ナルト- ブラッド・プリズンの作品情報・感想・評価

「劇場版 NARUTO-ナルト- ブラッド・プリズン」に投稿された感想・評価

tera

teraの感想・評価

3.7
ちょっと怖かったけど 好きな劇場版NARUTO作品!

オリジナルキャラクターで 無垢と無為 がいますが、この作品が好きで 私の絵画作品のタイトルにもしているんだ。

主題歌の面では安定の良さで、遊助の雄叫びは合い過ぎる…今でも聴いてる…
Mitch

Mitchの感想・評価

3.6
良かった!

キャラみんな出てくるし強いし大満足。

ストーリーもちょっと切なくて、良かった。

エンディングの回想も好き。
ミサ

ミサの感想・評価

3.2
良いとこでもあるんだと思うけど、ナルトのバカ正直な中盤までのごちゃごちゃした感じは、やっぱりあんまり好きじゃないかな…

ただ、疾風伝になってから仙人モードという、初めてカッコいいと思える戦闘シーンが観られるようになったのは良かった!

オリジナルヒロインが死んじゃうのも意外なラストで良い
さーて疾風伝5作目ババー('ω')ーン!!

んー。
相変わらずヒロインキャラはかわいい。

でも今回寝ちゃったなー。
最初よかったのになー。

毎回うさんくさいワード
今回もありましたな。
「六道仙人時代の最終兵器」
なんだそりゃw

原作と交わらねーわあれ。

色んなフラッグたちまくってて
退屈だったかな。

さー次はどーかな。

このレビューはネタバレを含みます

最後死ぬのは悲しい
ナルト劇場版の中で1番ガッカリな作品個人的に。
2016/11/15


いわれなき罪で脱獄不能のブラッド・プリズンー鬼灯城ーに送られたナルト。謎と陰謀の渦巻く、断崖絶壁の孤島で忍たちの誇りをかけた激闘が始まる。


誰でも入れるが、出ては来れない。

まろやかに生きていたい。

〝何をジロジロ見ている?〟
〝オカマ...?〟

〝やってやれねぇことはねぇ!〟

また勝負挑んで、速効でリターンズ。

てんろうは怖くないのか?
そりゃ〜、怖ぇさ!だけど、もっと怖いのは、自分の心が折れちまうことだ。

千人モード。

バケモノにはバケモノだ!

悟りの箱
悟りを生み、悟りを動かし、悟りに終わる。

あやつり人形。

〝オメェの目にはもぉ、痛みは映らねぇのか?オメェの耳にはもぉ、オメェの名前を呼ぶ声は聞こえねぇのか?オメェの心にはもぉ、誰かを守りたいっていう気持ちも、哀しい時に慰めてくれた1杯のラーメンの思い出もねぇのか?〟

ぶっ刺されたおっさん、死んでなかった!!

〝守れなくてごめん竜舌、君との約束〟

〝これからはお前が人々の道標となれ。誰も道に迷わないよう。誰も哀しまないよう。〟

yeah!

〝俺にとって里ってたぶん、んなこといちいち考えなくても素直に空っぽになれる場所なんだってばよ。〟

〝俺、ぜってぇ諦めねぇから、ちっぽけでもみんなの大切なもんを守れる男になってみせっかんな!道標ってそーゆーことだよな?竜舌...〟
Mee

Meeの感想・評価

3.0
NARUTOの映画で久しぶりに展開が読めなくて面白かったです。
終盤までハラハラさせられました。
群青

群青の感想・評価

2.7
音楽が良かった。今までのってギターとか篠笛(かな?)はちょっと安っぽかったんだけど今作は結構雄大。劇中に出てくる無為、無垢、竜舌の関係性を表しているようで切ない。

やはり今までの作品みたいにキャラをバンバン出せばいいってもんじゃないってのが分かるね。今回はナルトとオリジナルキャラにほぼほぼ終始していてドラマ性が全然違う。良い意味で。いつものキャラも出てくるがそれは味付け程度。
描くのはNARUTOの世界である忍の死とそこから生まれるものだ。ナルトや師のカカシ、ミナト、自来也と過去から脈々と受け継がれる道をナルトが再確認する話だ。親が子を思い、子が親をどう思うか。しっかり描けるじゃん!

エンディングが遊助なので今まで張り詰めていた糸が一気に解ける。それってどうなのだろう…
ノリ

ノリの感想・評価

3.0
漫画読んで面白かったから観てみたけど映画は全然面白くなかった。。。
途中何回も寝てしまった。。。

ただし、短編は最高!
木の葉丸の熱さに感動!
やっぱりナルトは熱さがないと!
Miia

Miiaの感想・評価

3.0

NARUTOファンです!

序盤は、え!なにこれ!と
思うような部分も話が進むに連れて
見事に予想を裏切られます。

そんな任務もするのか!と。

NARUTOファンだからこそ
面白いし、確かに物足りない感は
ありますが
そこそこ楽しめられる作品に
なってると思います!
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