劇場版 NARUTO-ナルト- 疾風伝 ザ・ロストタワーの作品情報・感想・評価・動画配信

劇場版 NARUTO-ナルト- 疾風伝 ザ・ロストタワー2010年製作の映画)

上映日:2010年07月31日

製作国:

上映時間:84分

ジャンル:

3.3

主題歌/挿入歌

『劇場版 NARUTO-ナルト- 疾風伝 ザ・ロストタワー』に投稿された感想・評価

Koolcore

Koolcoreの感想・評価

3.0
登場人物少ないな...
傀儡の世界という本編じゃありえない設定w

6年前のミナトとか子供の頃のカカシとかが現代のナルトと会ってるというもはや夢の中のような展開

タイムスリップ系
西野カナ優勝です

内容も申し分なし、ラストの螺旋丸は泣ける
小学生の頃父親に着いてきてもらって一緒に映画館で観たけど、今考えれば父親とこの映画観てるの結構エモい。
kaho

kahoの感想・評価

3.7

このレビューはネタバレを含みます

ナルトとミナトが一緒に戦うシーンが見れる

ミナトすきだからとても嬉しい

サアラの声が早見沙織さんで、今のボルトでひまわりの声やってるからなんか感慨深い気持ちになった。

ヤマト隊長全然出てこないなと思ったら最後にカカシ先生と現れてなんかほっこり笑
mei

meiの感想・評価

5.0
同時上映“そよ風伝〜”を鑑賞後に鑑賞。

自来也死後。
新制第七班ヤマト班。

・傀儡
・チャクラ刀
・タイムスリップ
・王国/若き女王
・黄色い閃光
・リトルカカシ
・螺旋丸

悪に堕ちた傀儡師サソリの方は見た目も作品も美しかったけど、ムカデは全くもって美しくない。一体何形態あるんや。

手裏剣影分身かっこいい。
そして親子技泣ける。

クレジットがまた泣ける。
最後まで良い。
松田

松田の感想・評価

-

このレビューはネタバレを含みます

公開当時見たことがあるけど全然覚えてないから再度試聴。映画の65%が戦闘シーンだった。

戦闘シーン長いし、ナルトってもうちょい意外性No. 1っぽい戦い方するんじゃないのかなって思いつつ見てたけど最後のシーンでぶっ飛んだ。ミナトは多分最初から何となく気づいてたんだろうな。

大人たちが子供だったときの姿を見れたり、満足感が高い。ヤマトがカカシを殴るシーンも笑えたしファンとして最高だった!
てか最初赤い髪のヒロインをクシナだと思って見てたから???だった。

NARUTO一貫してある「意志を継ぐ」っていうテーマに沿っててよかった。

おまけのふしぎな壺のやつもみんな可愛かった。キバが2回吹っ飛ばされたり、ガイ班は協力したり、最後にシカマルが頭脳プレイを繰り広げて(?)最終的にカカシに全部持ってかれるっていう流れがよかった。
ナルトの映画はなんか面白くないけど、
原作ファンだから観ちゃうって感じでしたね
この映画もそんな感じ
親子展開は胸にこみ上げてくるものがありますが、その割にはいまいち盛り上がりに欠けた感じがしました。
r

rの感想・評価

4.0
ナルトがタイムスリップ?して若い頃のミナトとカカシ先生と共闘する設定たまらんかった♡ナルトも親の顔知らないし、ミナトもまだ産まれる前だからナルトのこと知らないし、でも一緒に戦っていくうちにやっぱり運命というか、ふたりを繋ぐ何かがあって、もしかして…と気づき始める。こういう展開大好き。最後はお互いに親子なのではと察し始めるけど、別れなければいけない、今知れば未来が変わってしまうかもしれない。という葛藤の中、ミナトはナルトの話を今聞くべきではない、いつか聞くときが必ず来ると言って、親子というワードは出さず、なにも詳しいことは話さずにお互いの記憶を消して別れる。切なかったけど、素敵だった、、やっぱり一緒にいることによって感じとれる何かが凄いなあ…
ふ

ふの感想・評価

5.0

このレビューはネタバレを含みます

絶対ミナト親子って気づいてるのに、口に出さないけど、嬉しそうなの伝わってくるし、でも未来で成長したナルトには色々あって会えばするけど、それは一時的だって知って見るとほんとに辛かった。
2人で螺旋丸作るところはほんとに号泣案件
>|

あなたにおすすめの記事

似ている作品