ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!! ぶっちぎりの凄い奴の作品情報・感想・評価

ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!! ぶっちぎりの凄い奴1993年製作の映画)

Dragon Ball Z : Bojack Unbound

製作国:

上映時間:50分

ジャンル:

3.3

「ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!! ぶっちぎりの凄い奴」に投稿された感想・評価

リリー

リリーの感想・評価

3.5
面白かった。悟空から悟飯に代替わりした作品。当時最強の悟飯の前に敵はいない。
Rin

Rinの感想・評価

3.0
悟飯ちゃんの優秀っぷりが堪能できる。そしてベジータの落ちぶれ感。ボージャックの声(玄田哲章さん)が良い声なのです。
Ken

Kenの感想・評価

3.4
序盤の武道大会が一番面白い。ドスコイ言い続けるお相撲さんがかわいそう
じょん

じょんの感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

話は面白かったけど、疑問点は2つあって、
1️⃣超サイヤ人1悟飯より強い一味を4人の界王がどうやって封印したのか。
2️⃣悟飯はなんですぐに超サイヤ人2にならなかったのか。

まあ、ドラゴンボールの映画は整合性とか気にしない方が楽しめる。
django

djangoの感想・評価

5.0
先日、衝撃的な話を聞いた。
なんと、悟飯がクリリンに敗けたというのだ。信じられない気持ちだった。
しかし、どこか受け入れてしまう自分もいた。
僕は、ドラゴンボールに関しては、精神的老害なので、超は見てません。

さて、この映画は、そんな悟飯が最強だった少年期の話です。
当時の男の子の8割くらいは、孫悟飯に憧れてたと思います。
そんな時代が、短いが、確かにあったんです。
この映画の好きなところ。
舞空術を忘れたヤムチャ。
一般人の出ている大会で気功砲を使う天津飯。さらに、スーパーサイヤ人になるトランクス。
ちゃんと人類を救うミスターサタン。
強い孫悟飯( ;∀;)

あの当時の自分に、孫悟飯が大人になったら、クリリンに敗けるって言って信じるでしょうか?
21世紀には、人類はもういないって話の方が信じるはずです。
長生きはするもんじゃないですね(>_<)
僕は、クリリンになりたい。
そして、18号にぱふぱふしてもらいたい(>_<)
まさか、クリリンが勝ち組になるとわぁぁぁ!!
おのれ、クリリンー!!
孫悟飯なんて知らんわ。
COME

COMEの感想・評価

3.4
はっきりと覚えている。
当時、小学校の夏休みだった。今みたいに複合施設ではなく、東宝や東映、日乃出などと映画館が分かれていて、映画看板があったあの頃。映画は一大イベントだった。座席指定制ではなく、早い者勝ちだったので立ち見席や通路の階段に座る人で映画館は溢れかえっていた。VHSが発売されると夏休み限定でお泊まり会と同時に夜遅くまで起きてられる映画会。自分でプログラムを作ったり夜22時に映画を観れることにワクワクしていた(直ぐに寝落ちしていたけど)。

僕が映画を好きになった礎の作品のひとつ。
ドラゴンボールを見て、かめはめ波の練習をしたり、空を飛ぶ妄想をしたり、世界を救ったり。特別な僕に身を投じれたあの頃。

その気持ちを捨てるにはまだ早いだろ?
久々に本気でかめはめ波の練習をしてみた。
ドラゴンボール世代なのでそもそも好きなんですが、序盤から中盤にかけての展開がワクワクしました。
みんなでてきてバトル!!みたいな展開が好きで、いろんなキャラクターが観られるのは嬉しいです。
ただ終盤ちょっと失速感があるので3.8
過去観賞記録(2015年)
何だかんだで3回くらいは観ている作品。劇場版ドラゴンボールの中で一番好きな作品だと思われる(^-^)

敵はボージャック。(余談:私が小学生の頃に「オービック」ってコマーシャル流れた瞬間に何故かボージャックと重なって爆笑した記憶があるのです…平和且つ陽気です)

ストーリー設定がとても好きで、ゲーム感覚で観れるのと、悟飯、トランクス、クリリン、天津飯のそれぞれ分かれてのバトルシーンも非常に楽しめる。ま、クリリンとか呆気なく倒されるんだけどね。

少年期の悟飯が好きな私にはハマりまくった作品でした(^-^)v
abdm

abdmの感想・評価

2.5
小さい頃観た時、ゴハンがボージャックに締められてうがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあってなるシーン見て、あぁゴハンは本当にボージャックが嫌いなんだなぁ、抱きつかれてかわいそうっておもってた。
劇場版ドラゴンボールZ #9

敵 ボージャック

少年期の悟飯が主役で悟空の胴着スタイルは唯一の作品。超サイヤ人2の悟飯は強すぎ。トランプのババは占いババ。
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