クリント・イーストウッドの監督としての1作目。最近見た『オブセッション』と似た系統の作品で、ヤバ女に好かれすぎてとんでもないことになる。どうしても『オブセッション』と比べちゃうけど、一番気になった…
>>続きを読む本作は、巨匠クリント・イーストウッドの記念すべき初監督作品であり、後の『危険な情事』などの「ストーカー・スリラー」というジャンルの先駆者(プロトタイプ)として、映画史的にも非常に重要な一本です。
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クリント・イーストウッドに注目してザッピングしていたら初の監督作品がホラーテイストという意外な感じだったので見てみた。
イーストウッドがヤバい女にハイパーストーキングされて困る話。執念深さもさる…
初鑑賞です。
字幕版です。
イブリンが強烈でした。
①気になったところ
・デイヴ
そもそも女性関係にルーズですし、「声をかけるよう相手に仕向けられていた」と分かった時点で身を引くべきではと…
クリント・イーストウッド初監督作
プレイボーイのラジオDJ役という意外な(それでいてイーストウッド本人のような)キャラクター(しかも詩と音楽の5時間プログラム担当)
ラストの仕掛けなど、原案段階では…