ボディガードの作品情報・感想・評価

「ボディガード」に投稿された感想・評価

hi

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3.9
ロマンスがメインだと思っていたので、意外と濃いめのサスペンス要素にわくわくした。
急死したホイットニーヒューストンの葬儀にてケヴィンコスナーが送った弔辞のエピソードが胸にしみる。

運転手のヘンリーが可愛かった。
なん

なんの感想・評価

-
ケビンコスナーかっこいい。
そして聞き慣れたあの曲が
とっても素敵に感じた。
LaserCats

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3.9
言わずと知れたこの作品、ついに鑑賞しました。
いや~、よかったです。
ホイットニー・ヒューストンのスター性といい、コスナーの渋さといい、とても役が合ってて記憶に残る名カップルでした。
ラブストーリーなんだけど、不穏な音楽がかかりだすと、あっここからサスペンスパートなのねっていうのが分かりやすい(笑)
芸能界側の人と警護側で対立するところは、主人公と一緒にかなりイライラしました。
Canape

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4.3
記録 ローマの休日的な。隅から隅まで最高最強にかっこいいケヴィン・コスナー。大人の男のかっこよさに心わし掴みされたの覚えてる。ホイットニー・ヒューストンの歌声も曲も素敵で言うことない。
I Will Always Love You/Whitney Houston
原曲:Dolly Rebecca Parton
ぽん

ぽんの感想・評価

3.0
母親に「ケビンコスナーがとにかくカッコイイから」と言われ、そんなに言うかぁ〜と思いながら鑑賞し始めました。

そして、私が観終わった後の第一声…
「ケビンコスナー、バリイケメン!」
そうなのです。カッケーのです。
冒頭のシーンで手鍋から直接、食事をとっているのですが、そんな姿さえも格好いい。(私がやったらただのダラシない人)勿論アクションシーンも格好いい。
もう何をしていても格好いい。
ただただ格好いい。
イ、ケ、メ、ン!!!
母親の言う通りでした笑

ホイットニーヒューストンの曲が有名ですが、個人的にはエンダァァーーーよりケビンコスナァァーーーってなりました。


とかいいながらちゃっかりホイットニーヒューストンの曲ダウンロードしましたけど笑
Tako

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3.5
ホイットニーヒューストンのえんだぁーー、いやぁー、の映画。
ラブストーリーよりアクションて感じ。
Kazuhiko

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3.1
「私のボディーガードよ!」

最後の見送りの後のフランクの溜め息が何とも切ない。

にしてもレイチェルがフランクに刀を突きつけるシーンは納得がいかない。
KtkT

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3.7
母にいかにケビンコスナーがカッコいいか語られながら鑑賞(^^;
ラブロマンスかと思ってたけど普通に面白いサプペンスアクションでもあって楽しかった。
そして確かにケビンコスナーはカッコいい。
chiho

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3.2
ホイットニー・ヒューストンのあの名曲、えんだぁぁあぁぁあああ、いやぁぁあああああーーーの映画コレかーい!やー、ベタなサスペンスラブストーリーだったねぇ、良かったよ良かったけどなんかでもさ、(また文句)ケヴィン・コスナー演じるフランクがレイチェルに惚れるきっかけとかはっきりして欲しいし、あの日いい感じになって一夜を過ごしたのに公私混合はしないとか言い出した時には女のわたくしからしたら、フランクなによ?って感じだった笑笑 あとさ、犯人のあいつがレイチェル狙ってた理由ってあの時パーティーでフラれたから?って考えたら理由がショボいわよね。
でもまぁケヴィン・コスナーのボディガードはかっこよかったよ、ちょっと爪甘いけどな?最後ホイットニーの『I will always love you』流れるあのシーンはさすがに感動した、てかこの曲オリジナル曲じゃなかったんだね。カバー曲だったこと初めて知ったよ

このレビューはネタバレを含みます

まだ、流し見だから、ちゃんと見たい!

父に勧められて見た。
ホイットニー・ヒューストンが歌う主題歌「I Will Always Love You」
はこの映画なんだと、驚いた。
やっと出会えた。

父は二晩続けて見て、二晩とも泣いたらしい笑
そういうところ好きだな〜
普段は亭主関白で素直じゃないジャイアンみたいな暴君のなのに、涙脆くて情に熱いところがある。

主人公のフランク・ファーマーが、スティーブンさんに似てて思い出してた。
ポーカーフェイスなところとか、気配がないFBIみたいな雰囲気とか。
最近、人相学の本を読んだけど、NASAや探偵など頭脳を使うとされる職種の人って唇が薄く小さい傾向にあるらしいんだけど、当てはまっていて、そういうところを見ながら観ていた。

熱狂的なファンが不気味…
検察官にNO〜って言う表情とか…怖い。

レイチェルの姉が、コテージで暗闇の中ひっそりと佇んでいる様子も恐ろしくて鳥肌が立った。

この映画は、フランクがひたすらカッコいい!
ストーカーが自宅まで車で追いかけて来たときに、全力疾走する姿や、レイチェルの側近の大柄な男性が嫉妬に狂って殴りかかってきたときに物ともせずにあっという間に倒してしまうシーンなど…。クール。無敵。

レイチェルの駆け引きには、分かるような、でもそんなことをしちゃ…という引き留めるような気持ちと同意の複雑な気持ち。
好きだからこそ、追いかけてほしいよね…。
フランクもあんなに無表情、無感情だったのに、レイチェルとのことになると自分の感情を制御できない様子に、人間の深さを感じた。人は機械じゃないから、いくら脳に言い聞かせても、感情だけは自然に湧き上がるものだからなかなか制御できないよね…。



眠れない夜、深夜3:00にひとりリビングで見ていた。
wow wowに加入して録画して、お勧めしてくれた父に感謝^o^
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