犯人の撃たれる前の「ヒー!」(1回目)とか「あ」(2回目)だとかの、情けないしよく分かんないこえが面白い。暗闇の中に消える黄色い鞄とか、身投げの時のハリーの顔の見えなさとか、逆光の使い方で感じる暗闇…
>>続きを読む子どものころにテレビで見たのが初視聴。当時は内容もわからず、吹替がルパンの声だ、という記憶しかありませんでした。
成人してから改めて見返すと、イーストウッドのかっこよさ、皮肉屋ハリーの絶妙な言い回し…
渋過ぎるハリー・キャラハン(クリント・イーストウッド)も特筆すべき点が多く良いキャラクターをしていたが、
まだ観ていないが、1ではサイコ・無差別殺人鬼のスコルピオが最も注目すべきキャラクターであるな…
ロケーションに目を奪われる
当時の空撮?の凄さ
いつ殺されてもおかしくない
警察官でいる意味とは
令状の重要性と疑問が強調
トップレス多め
弾込めするくらいならハッタリで押す
◯perplexi…
DVD📀所有。「真昼の死闘」のドン・シーゲル1971年監督作品。クリント・イーストウッド主演映画。
44マグナムをぶっ放す凄腕刑事ダーティハリー、シリーズ第1弾。
サンフランシスコで無差別狙撃事…