ハ・ジョンウでキム・ギドクをどう表現するのか興味津々で鑑賞。20年も前からこれ程整形が一般化してたのが驚き。とは言え冒頭の手術シーンは危険と恐怖を感じるし、現在より費用も後遺症も大きく手軽にできるも…
>>続きを読むまたもやキム・ギドク監督作品です✨
これは、整形大国韓国ならでは…の発想⁈
付き合い始めてそろそろ2年が経つセヒとジウ。
最近彼が他の女に目移りしている…
と感じたセヒは「自分のこの変わり映えし…
ハ・ジョンウ見たさに鑑賞したが時間の無駄だった。
独特な世界観は良かったけど、女がヒステリックでイライラする。
始まって数分でキィーってなり出したから、その時点で観るのやめりゃ良かったな。
あの彫刻…
DVD💿所有、再鑑賞。「サマリア」「弓」のキムギドク(46歳)2006年脚本・監督作品。「スカーレット・レター」のソン・ヒョナ、「チェイサー」のハ・ジョンウ主演映画。
彼氏役のハ・ジョンウ27歳、…
ギドクが本作品をどこまで本気で撮ったのか。まるで、韓流ドラマのパロディにも思えるこの映画は、今までの作風から大きく方向転換しているのだ。韓国の整形事情を多分に皮肉ったこの映画、ギドクの作風自体が整形…
>>続きを読むガッツリ“痛さ”を見せるオープニング。
しかし、整形大国・韓国への皮肉と言うよりは、ヒステリックな女が多い国という(個人的な)印象、及び男はアホが多いという(個人的な)印象が、なんか映画になったよう…
愛は永遠ではない。愛のカタチは変化する。という事を理解していなければならない。外見だけで選んでいたらダメ。外見以外で愛す事ができるかどうか。外見だけを取り繕っても愛され続ける事はない。などを考えてた…
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