THE JUON/呪怨のネタバレレビュー・内容・結末

『THE JUON/呪怨』に投稿されたネタバレ・内容・結末


 グラッジ!
 日本では05年に公開された、清水崇監督によるアメリカでのリメイク。WOWOWでシリーズ放送があったので久しぶりに観返したよ。
 本作は清水監督自身が手掛けているだけあってオリジナル…

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オリジナル、全く覚えてないんだけど、2階から伽椰子が這いずりながら降りてくるのと白い男の子の存在だけは覚えてる。
今回は嫉妬に狂った旦那が嫁の伽椰子の首の骨を追ってビニール袋に詰めて天井裏に隠してた…

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ハリウッド行くと急にダメになるパターンあるけど、これはよくできてると思う。
ちゃんとジャパニーズホラーを継いでて、洋画の怖さよりも日本らしさを優先しててすごく好き。真木よう子の役もいいし、ビデオ版か…

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日本が舞台だとは知りませんでした。アメリカ版というより外国人キャスト多めの邦画って感じでした。
日本版のシリーズは全部見ているので、違った感覚を期待して見たのですが、あまり変わりはなかったですし、怖…

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今までの怪異総集編でわかりやすくまとまっててすき
日本版と違って章ごとに名前が表記されないから雰囲気が普通の映画だな〜ってなった
あと剛雄の死に方はこれが一番好き
なんとなく最後呪い殺されるより、狂…

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[Story]
2004年。東京の大学で福祉を学んでいたとある日、連絡が途絶えてしまったという担当者の関根洋子の代役として、軽度の認知症を抱える老婆・エマの介護にあたることとなったアメリカ人留学生の…

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呪怨の海外版。
あの名指しパートの重要性に気づける作品。
海外の人だから誰が誰のなんなのか分からないから、急にパート飛ぶとわかんなくなる。
演出は大部分が食いつまんでスマートになってたけど、伝統的な…

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DVD(ディレクターズカット版)鑑賞。

日本版をかなり忠実に再現している(かつ若干の劣化)ゆえに、日本版を知っている人がわざわざ観る意義は薄いかなぁという感想。
ただ、リメイクによる差異を間違い探…

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久々に再見

あまりにも日本版と同じすぎて戸惑うって野はあるかも。

ただ、日本を舞台にしてるっていうのは超発明

ライターの屋上のところは?

警備員の人同じ

やはりというか、伽倻子は黒を担当し…

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ほとんど同じだと思ったら監督一緒だったのね
途中から米国ホラーならではの反撃を期待してしまった物理的にブン殴る系のやつね
日本家屋って全体的に物の高さが低い位置で揃ってるし基本的なサイズが小さいから…

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