THE JUON/呪怨の作品情報・感想・評価

「THE JUON/呪怨」に投稿された感想・評価

まりを

まりをの感想・評価

2.9
呪怨シリーズの中で1番怖い作品。
外国の方が日本でホラー体験する所が怖さを増長している。
セイ

セイの感想・評価

3.8
石橋が刑事役に、はまってて、家を燃やしに行ったところは良かった。もうちょい刑事物感だした方が面白かったと思います。わりとビデオ版に忠実だったと思いますが、胎児のシーンはカットされてましたね。さすがにハリウッドでも、あれは駄目だったのかな。
Henrye

Henryeの感想・評価

1.4
本物の方の呪怨は無理だけど、これは大丈夫、外国人が出てるだけでギャグになるからありがたい。

欧米人にとっては、無念な死者の悲しみとか恨みとか、怨念を持った魂とかいう概念がないのだろうな。ゴーストっていうのもモンスターの一種にされてるのかな。シャワーシーンの手とか、完全にクリーチャー

なぜか最後にオイルタンクが活躍するとことか、バイオのボス戦みたいで面白かったです。カヤコが伝染してエンドレスっていう設定も消され、結局ただのホンテッドハウスに入っちゃった外人オーマイガーという話でした
ジャパニーズホラーが全くダメな人間なんだけど、リメイク版なら怖くないよね?と思って観てみたらバカヤロ、日本が舞台やんけ。

あの日本家屋が怖いんだって!押し入れ開けらんないよ~、風呂入れないよ~とか思ってたのは杞憂に終わりました。

な ん や こ れ 。コントか?コント観てんのか?日本を舞台にしてキャストだけ変えてリメイクってこれやる意味あったのか?

日本家屋に外国人という組み合わせは映画の中で観ると違和感ありまくりでしかないし、俊雄と伽椰子が白すぎてコントにしか見えないっていう。結論から言うとあんまり怖くない。

サラ・ミシェル・ゲラーがかわいいのと、石橋凌と松永博史を専ら愛でるだけの映画である。
ジャパニーズホラーを外国人が真剣にやるとギャグっぽくなるんだなって…
舞台が日本だったから尚更ミスマッチで叫ぶシーンとかほんと笑う
barrel

barrelの感想・評価

3.6
アメリカの田舎町でKAYAKOとTOSHIOが色々やるんだろうなあ...→めっちゃ日本じゃん...

初代を観たことがないのにいきなりハリウッド版に挑戦だ!
案外いけるじゃねえか!

初代呪怨を知らないため、話についていけるのかなーとか思っていたんですが、めっちゃ丁寧に説明してくれる...
わかりやすさ重視で、ホラー要素も強かったので、ホラーとしてはかなり良さげなのではないでしょうか
でも初代観てないから比較ができん...

でも外国人俳優が日本語喋るのはやっぱり違和感がね ...
面白いんだけどやっぱ気になるなあ
蝸牛

蝸牛の感想・評価

3.0
石橋凌がものすごぐ丁寧に"呪怨とは何か"を英語で説明してくれる映画。
怖すぎ(笑)
以上。





不憫な死に方をした家族の霊が、そこに住もうとした人に対してでてくる。
とにかく怖い。
songcho

songchoの感想・評価

3.5
プレステ3のSIRENみたいに
同じ話を外人がやりましたって感じ
要所要所すきポイントあったけど伽椰子様をメンヘラにしないでください
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