ミセス・ダウトの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ミセス・ダウト』に投稿された感想・評価

節々のジョークがアメリカンすぎる
すべてが丸く収まる訳ではない終わり方よかった

レストランでの行ったり来たりはまさしくコント
4.0

ダスティン・ホフマンが女装する『トッツィー』(シドニー・ポラック監督, 1982年)と、ロビン・ウィリアムズが女装する『ミセス・ダウト』(1993年)の両作は、比較しながら思い返すことが多く、『トッ…

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Gou
4.0
最高のコメディ映画でした!

同時に二役を
やらなければならない
窮地での早着替えドタバタ劇が
たまらなく面白かった!



2026年16本目
無理に形を戻すエンディングじゃないのが良かった
番組のセットで妻と話すシーンが好き

今はコンプラ的に難しそうな発言や描写がいろいろあって時代を感じた
柚子
3.5
大人になりまた観たくなった
ロビン・ウィリアムズ

彼の凄さを再確認
芸達者や〜

みんなの演技がいい!

何度観ても面白い
ガニ
4.2
*ガニ的満足度:☆4.2/5.0
*オススメ度:★★★★・4

偽名のインパクトがえげつない。
JB
4.1

妻から離婚を切り出された俳優が、子供たちに会うために家政婦に変装して家に潜入するクリス・コロンバス監督のコメディ。

主演がロビン・ウィリアムズじゃなければ成立していないくらい彼が光ってる。売れない…

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ガチおもろい大好き。友達と見ても恋人と見ても1人でもとても楽しめる映画‼️
3.7

これはコメディなのか?と思いつつ視聴。
初めからこれだけ家のことができれば、出来るための努力ができれば、と思うところです。

が、離れたからこそ、仕事だからこそ真剣にしたのでしょう。
終わり方が非常…

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3.5
途中から視聴。
二面性を持つ場面展開が面白かった。
喧嘩などで関係性が続かなかったとしても、違った形で家族の形が続いていくことを問いた映画。

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