ふたりで上手に作れるようになったフレンチトースト、ドタバタだった朝もゆとりを持てるようになった。そうやって父親になったし、きっとそうやって母親にもなっていたんだと思う。親権争いはやっぱり辛くて、どう…
>>続きを読む最後のフレンチトーストを作るシーンに、2人で築き上げた1年半の全てが詰まっている。
大人の勝手で2回も子どもが涙を流した。
物語を通してジョアンナがやや自分勝手に思えたけど、母親には母親の苦しみがあ…
"ダスティン・ホフマンが時々
ジャッキー・チェンに見えます"の巻
至極個人的な意見ですが、ジョアンナが悪いんじゃないでしょうか。
自分の都合で勝手に家を飛び出し、安定したら戻ってきて、子供を返…
親権争いの作品でした。
母親が子供を引き取るというのが多いですが、父親が子供を引き取るというのも今の時代フェアじゃないといけないなと思いました。
また、子供がいると仕事は回らないことや、母親だけ…
子供の頃見た時は母親の身勝手さに怒りを覚えたものだが、大人になって見ると社会の仕組みやツール、道徳や倫理が未成熟であること、その弊害として個人をステレオタイプな価値観に押し込めていた時代からの過渡期…
>>続きを読む最初はダメダメだったフレンチトーストが最後には上手にできているという描写で、どれだけ真剣に子育てと向き合ってきたかがわかって感動した
確かに父親と母親のどちらがいい親かなんて性別だけでは決められない…
見始めはテッド最悪な父親やんと思ってたけど、だんだん良い父親やんって思ってきて
何なら母親無理やり息子を取ろうとしてて酷いなとか思ったり感情が揺さぶられました
この時代の洋画特有の美しさがあってそ…
やっと観れた!確かに名作。
大人としての成長。
子供、ビリーの気持ちが本当に一番だよなぁ。
身勝手な大人、それに振り回される子供。
俯瞰してみてるけど、自分がいざ子供ができたら分からない。
もし子供…
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