「生きがいを見つける為」息子ビリーを残して妻ジョアンナ(メリルストリープ)に家を出て行かれたテッド(ダスティンホフマン)。
会社で実力を認められたタイミングだったが、テッドも奮闘したが仕事も失う。
…
おぼつかない家事や育児に奔走する父の姿。
また、それに応えるように芽生える父に対する愛情やリスペクト。
どちらも子育ての醍醐味を描いており、子育てを経験した人なら胸に響く作品となるだろう。
m65や…
ビリーと同じ歳の頃、自分も何針から縫う怪我をして父親にダスティン・ホフマン演じるデッドさながら、必死の形相で抱き抱えられて病院へ運んでもらったことを思い出した。
世にいう、アラサーになった自分が果た…
NHKBSプレミアムシネマの録画にて視聴。
第52回アカデミー賞作品賞を含めた5部門を受賞した作品。
とにかくストーリーがとても良いし、ダスティン・ホフマン、メリル・ストリープという演技巧者による演…
いつ以来か忘れたけど久しぶりに観ました。
ダスティン・ホフマン、メリル・ストリープは素晴らしい俳優です。
親のエゴと言ってしまえばそうなんですけどね。
子供が出てくる映画は感情が入ります。
怪我…
思ってたのと違った!
けど良い💕
母親の家出から始まり 子供の親権を巡る裁判まで テンポが非常に良く観やすい
仕事一筋だっだ父親が子育てに奮闘する姿
母親から父親へ 状況の急変に対応しようと頑張る子…
BSで再鑑賞
昭和の感覚ですね
アメリカ映画でそんな表現はおかしいですが
その時代の世相を表すのは映画ならでは
当たり前?だった人がいなくなるのはつらいよ
この夫婦の関係性を裁判で炙り出すのはきつい…
家族の形と夫婦の形って難しい。リアルだ。
子供が一番かわいそうだと思いつつ、親も人間だし、苦しい。上手くいかない。
公園でビリーが泣いて、テッドがうるうるしながら微笑むシーンでダメでした。
あと最…
(C)1979 COLUMBIA PICTURES INDUSTRIES, INC. ALL RIGHTS RESERVED.