NHKBSプレミアムシネマにて。
主演ダスティン・ホフマン❎メリル・ストリープ
1979年公開、親権争いを描くヒューマンドラマの名作。
脚本もストリープも子役の演技も素晴らしかったが、何よりホフマ…
テレビでもよく放送される名作。たぶん十数年にいちどくらい見ていますが、20代の頃はジョアンナがずいぶん自分勝手に思えて行動が全く理解できなかったのが、子育てを15年ほどしてきた今見てみると、涙が出る…
>>続きを読む「親になるということ」
冒頭では、仕事一筋のテッドはジョアンナが限界まで追い詰められていたことに全く気づいていません。今の言葉で言えば、ジョアンナは完全なワンオペ。テッドの華やかなキャリアは、彼女…
テーマ曲、どこかで聞いたことあったけど、ここが元だったのか!
子どもにとってみれば、親の勝手でママかパパを失う悲しみ、寂しさを2度味わわされることになる不毛な裁判
ママは子どもが安心して寝られる…
主役2人が若いなぁ。
映画の中だけで見たら圧倒的にお父さんの味方になってしまう。
元妻と再会した時に怒ってワイングラスを壁に叩きつけたのは、今ならすぐDV認定されそうですが…。
母が出ていくことを…
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