フレッチャーは嘘つきな弁護士。息子が祈ったせいで得意の嘘がつけなくなり…
ジム・キャリーがいい役者だってよく分かる映画。
彼のトーク力と顔芸で何分も引っ張るので、彼が好きな人にはたまらないはず。
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「もしも1日嘘がつけなくなったら」を神がかり的脚本とジム・キャリー使って2000万点くらいで描いた感じ。
映画でここまで笑い転げたのはタッカーアンドデイルかマスク以来。
あ、アレもジム・キャリーだっ…
この映画を観てlawyerが弁護士でliarが嘘つきだということを知った気がする。あとアメリカ人もダジャレみたいなこと言うんだなということも。
兎にも角にもジム・キャリー劇場。アテ書きなのか単に乗…
ジム・キャリーの訳の分からない表情と動きを観ると不思議と元気になる
弁護士の父親が子供の約束を破ってばっかだから子供が一日嘘がつけないようにって願いが叶った話
90分しか無い長さで笑い8割感動2…
さすがに顔芸すぎて胸焼けする笑
子どもの誕生会に嘘ついて昇進のためのセッしてるのは最低だった
上司は嘘つけないの分かってて何であの会議に連れて行ったのかな
なんとか年齢詐称に助けられたけど嘘つけない…