食料が足りない世紀末、ボロアパートの肉屋の主人が人肉を扱ってるっちゅーブラックなストーリーに、個性的な登場人物がたくさん出て来る展開が楽しい。
ジャン=ピエール・ジュネ監督のデビュー作だそうで、なん…
ザ、フランス映画
ザ、ジャンピエールジュネ
素晴らしい出来
とにかくリズムが強い
色彩の明るさ、音楽の軽快さ、そこに流れる鬱々とした雰囲気、なんか臭いがする映画
アパートという舞台で、登場人物も…
精肉店、「デリカデッセン」は、生々しく、殺気が滲んでいた。軽々しい音楽と共に明かされていく周りの異常さの謎と真実。とにかく狂気的だったけど、芸術的でもあった。フランス映画の、会話劇の中にある軽々しさ…
>>続きを読むははーん、さてはこれ
ジャンピエールジュネの最高傑作やな?
( まだ4本しか観てない)
2倍濃縮の原液みたいな濃さ
セットや美術の力を借りて大いに爆発
核戦争の15年後という設定やけど
第二次世…
2026年232本目。
食糧難で人間を食べるっていう
かなりブラックユーモアが効いてるけど、
個人的に好き。
アメリの監督やから、全体的にオシャレ。
水出てるのに配管逆なのおもろい。
行為中のベッド…
このレビューはネタバレを含みます
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