泣きはしなかったけど良い映画だった!
ちょうど身近で
脳腫瘍の話を聞いた後に観たから
人って本当にいつ死ぬか分からないんだな
って改めて思った
そんな中で同じように余命宣告された2人が出会って
…
2026年118本目
頭のてっぺんからつま先まで全部好き
少女に葉巻渡したり、象徴的なシーンが多いコメディなんだけど常に発作の怖さがつきまとう緊迫感もあって楽しかった。
ギャングの慈悲がよかったな…
余命わずかの男2人が海を見るため病院を抜け出し、ギャングの車を盗んで旅に出る。
ご都合主義のストーリーだけど全く気にならない
ラストのカットは必見です!
マーチンの最後の話はすぐに気づけなかった
…
余命わずかな男2人が、最後に海を見るために旅に出る。設定だけ聞くとお涙頂戴の感動作っぽいけど、実際はかなり破天荒で、笑える場面も多い。
病気で倒れ込む姿や、酒を飲んで無茶をする姿にも、妙な生々しさ…
“余命“ものには珍しい全体的に明るめなテンションの作品で軽快な音楽やユニークな人物が繰り広げるドタバタ劇が面白かった。シリアスになりすぎずコミカル要素が多かったのがよかった。
ひょんなことから出会っ…