俺たちに明日はないの作品情報・感想・評価・動画配信

俺たちに明日はない1967年製作の映画)

Bonnie and Clyde

上映日:1968年02月17日

製作国・地域:

上映時間:112分

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • ボニーとクライドの愛が純粋で美しい
  • アメリカンニューシネマの代表作である
  • 当時のアメリカの大恐慌時代を描いている
  • 破天荒なアンチヒーローの逃避行が魅力的
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『俺たちに明日はない』に投稿された感想・評価

4.7
このレビューはネタバレを含みます

最後の夜、ベッドの中でボニーが呟いた「もしも今までを水に流せていたら…?」という言葉。女心がわかっていないクライドの返しが切ない。
「俺たちに明日はない」と諦めきって刹那に生きるクライドに対し、ボニ…

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このレビューはネタバレを含みます

【時代設定】
物語の中心となる期間は、ボニー・パーカーとクライド・バロウが活動した1932年から1934年です。舞台は主にテキサス、ミズーリ、オクラホマ、ルイジアナなど、都市部から離れたアメリカ南部…

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HIBARI
-
このレビューはネタバレを含みます
享楽的に生きる強盗犯珍道中。あーあーお馬鹿さん..とずーっと思ってしまった。新聞に乗って有名人!みたいなイキリが...。ものすごい機関銃。
性的に不能だからああいう犯罪行動で男性性を示してたのかも
ラストが衝撃的、お約束をぶっちぎっていくスタイル。ボニーのキモの座りようがすごい。
Sai
-

未視聴

パニッシャー元ネタ

時代背景を読む

この時代では珍しい作品

銃をぶっぱなすという行為の元ネタ

https://youtu.be/R25FXk8E9KA?si=R_eeL-nMElD…

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4.0

映画のセリフや比喩で必ず一度は聞いたことあるであろう「ボニーとクライド」
映画界で1番有名なカップルと言っても過言じゃないだろう。

ワシも何度も聞いてきて、いつかっ絶対元ネタを知りたいと思っていた…

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逃げている緊迫したシーンでも明るいというかアップテンポなBGMが流れている。少し違和感があった。強い女が好きなのでそこは好みだった。その中にある不安定さと弱さが良い。ボニー役の方が綺麗。
このレビューはネタバレを含みます

大恐慌時代のアンチヒーロー、ボニーとクライドの実話を元にした物語

前半はボニーのキャラが印象的でしたが、この映画、後半に行くに従ってキレが増してきたように感じました

迫る追手、銃撃戦、仲間割れ、…

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山田
-
このレビューはネタバレを含みます
タッチ、特に音楽がおちゃらけ映画ですごいな それにしても結構衝撃的な死に方
過去鑑賞作品
向かう先は絶望?だけど悲壮に見えなかった、観る人によるのかな 生きている実感

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