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俺たちに明日はない1967年製作の映画)

Bonnie and Clyde

上映日:1968年02月17日

製作国・地域:

上映時間:112分

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • ボニーとクライドの愛が純粋で美しい
  • アメリカンニューシネマの代表作である
  • 当時のアメリカの大恐慌時代を描いている
  • 破天荒なアンチヒーローの逃避行が魅力的
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『俺たちに明日はない』に投稿された感想・評価

あんたは何よ 車を盗むだけ?

実は今 仕事を
探してるところだ

前はどんな仕事?

それがね 州の刑務所にいた

刑務所?

ママがあまり
よくなかったのね
184球
4.0
初めて触れたアメリカンニューシネマ。高校生の俺にとって、あのラストは衝撃的だったなぁ。
3.7

CWモスの綺麗な縦列駐車に笑う。そして兄貴の奥さんがうるさい。
たふん別の強盗もボニーとクライドのせいにされてそうで可哀想。それくらいインパクトが大きかったのだろう。
最後の銃乱射シーンは、分かって…

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ドラッグなし、銃撃戦あり、セックスほとんどなし。最高にエキサイト。
飛行機で見る映画じゃなかった。
このレビューはネタバレを含みます

後の映画界に大きな影響を与えた作品として認知されている。

「文化的、歴史的、美術に重要」として、アメリカ国立フイルム登録簿に登録された。

クライドとボニーという実在した強盗カップルの人生を描く伝…

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その時代の経済状況で若者の「生きること」のスタンスって変わってくると思っている。
彼らはそれへのエネルギーが強すぎる。尊敬の念すら抱く。

Z世代は世の中の高揚感を感じたことがない世代だと言われたこ…

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ハリウッドがグレた時期(アメリカン・ニューシネマ)に制作された代表的な作品でありクライム作品の傑作。

実在した犯罪者カップルのボニー&クライドをモチーフに、各地を転々としながら銀行強盗を繰り返す逃…

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全員鬱陶しいな

ボニーが危険なことしたがったり急に弱気になって家族に会いたがったり、また強気に戻ったり、ただのイタい人に見えなかった。クライドももちろんイタい…かっこいいか?あの2人?

銃撃戦よ…

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4.0

強盗と車での疾走を、行為の代替として描く。引きの画面がクール。刹那的な彼らの所業を肯定も否定もしない、醒めた視線に連なる撮り方だ。
とはいえフェイ・ダナウェイの輝きは尋常でなく、ベレー帽とニットの着…

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chiyo
4.5

過去鑑賞
銀行強盗、警官を射殺した罪で追われる身となった、ボニーとクライド。2人のした事は決して許されることではないけれど、どこか憎む事が出来ないから不思議。それは、映画自体が持つコミカルさに加え、…

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