ボニーとクライドという名前はなんとなく聞いたことがあるが、これまで未鑑賞。サブスクのおすすめに出てきたのでなんとなく鑑賞。
古い映画なので舞台のようなセリフのハキハキさが若干気になったが、ボニーと…
これをこのまま「ボニー&クライド」という邦題で世に発表しなかった担当者に米俵を。「俺たちに明日はない」「太陽と月に背いて」あたりは凄く好きな邦題。ボニーが白いサテンのジャケットとワンピースを着て機関…
>>続きを読む 後の「明日に向って撃て!」や「泳ぐひと」「バニシング·ポイント」など、雨後のタケノコのように量産されたアメリカン·ニューシネマの中でも「卒業」と共に先陣を切った記念碑的作品。
アメリカ犯罪史にそ…
バックが銀行のカウンターを飛び越えるシーン アクションがかっこよすぎる
ハックマン好きにとってはたまらん😙
むか〜しNHK教育で月イチでやってた世界名画劇場で初めて観た
よくハリウッド映画の歴史…
主人公たちに共感できなくて苦手な作品だったけど、時代背景を知ったことで、彼らがなぜ人々を惹きつけたのか少し理解できるようになりました。
大恐慌の中で、仕事や家を失い、銀行への不満を抱える人々がいた…
やってる事はクズなんだけど
ファッションがオシャレ&
フェイ・ダナウェイが魅力的すぎて最後まで観れた
ボニーとクライドは実在する人物らしいけど
映画内の2人を取り巻く人々やボニー母やモス父を絡ませ…
アメリカンニューシネマを代表する歴史的作品
実在したボニーとクライドの物語を映画向けにしたもの
良く名前を聞く2人組だけど銀行強盗してるカップルくらいのイメージしか無かったので、改めて映像で観ると映…
アーサー・ペンの1967年作品。
アメリカン・ニュー・シネマ(ニュー・ハリウッド)を代表する一本としてあまりにも有名だが、改めて考えると、この映画が決定的だったのは、犯罪者をアンチヒーローとして格好…
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