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俺たちに明日はない1967年製作の映画)

Bonnie and Clyde

上映日:1968年02月17日

製作国・地域:

上映時間:112分

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • ボニーとクライドの愛が純粋で美しい
  • アメリカンニューシネマの代表作である
  • 当時のアメリカの大恐慌時代を描いている
  • 破天荒なアンチヒーローの逃避行が魅力的
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『俺たちに明日はない』に投稿された感想・評価

Sai
-

未視聴

パニッシャー元ネタ

時代背景を読む

この時代では珍しい作品

銃をぶっぱなすという行為の元ネタ

https://youtu.be/R25FXk8E9KA?si=R_eeL-nMElD…

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4.0

映画のセリフや比喩で必ず一度は聞いたことあるであろう「ボニーとクライド」
映画界で1番有名なカップルと言っても過言じゃないだろう。

ワシも何度も聞いてきて、いつかっ絶対元ネタを知りたいと思っていた…

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逃げている緊迫したシーンでも明るいというかアップテンポなBGMが流れている。少し違和感があった。強い女が好きなのでそこは好みだった。その中にある不安定さと弱さが良い。ボニー役の方が綺麗。
このレビューはネタバレを含みます

大恐慌時代のアンチヒーロー、ボニーとクライドの実話を元にした物語

前半はボニーのキャラが印象的でしたが、この映画、後半に行くに従ってキレが増してきたように感じました

迫る追手、銃撃戦、仲間割れ、…

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山田
-
このレビューはネタバレを含みます
タッチ、特に音楽がおちゃらけ映画ですごいな それにしても結構衝撃的な死に方
過去鑑賞作品
向かう先は絶望?だけど悲壮に見えなかった、観る人によるのかな 生きている実感
リアルすぎる人間関係と非現実的なドラマ

躁と鬱に振り切っていて辛い
寝る前に観るものではなかった
カメラワークの過度な切り替わりとか唐突な終わり方とか最後まで飽きずに見ることができた

これくらいの時期のゴア描写って血がビビット過ぎたりしてなんか見やすい
ハ
-
ラストTHE ENDまでの流れ、ワンカットで人らが次々とフレーミングされていく移り変わりが素晴らしかった。

久しぶりに観たらつまらなくて素直に驚いた。あの有名な(蜂の巣)シーンなど、当時の前衛娯楽的な美しさは感じる一方、役目を全うした「古典的な教科書」を観ている気分のような。。なんか勝手に悲しい気持ちにな…

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