このレビューはネタバレを含みます
ラテンアメリカを舞台にした4つの短編。
1つ目
ドナルドのハチャメチャモノ。
ラマとのやりとりが可愛かったですね。
高山病の表現がアニメ過ぎて最高でした。
2つ目
飛行機の家族の物語。
パパとマ…
1942年にアメリカで公開された、ディズニー初期の異色作。第二次世界大戦中、アメリカ政府が中南米諸国との関係強化を目指す「善隣政策」の一環として企画されたという、政治的な背景を持つ作品だ。
ウォル…
ラテンアメリカを描くディズニー
第二次世界大戦中、アメリカ政府の「善隣政策」の一環として、南米諸国との友好関係を深める目的で制作された、いわゆる文化外交を持つ作品とのこと
まさかアニメーションを…
ディズニーのアニメーターが旅をし、その思い出などをディズニーのキャラクターたちで描いた作品。説明には実写とアニメーションの融合と書いてありますがロジャー・ラビットのような融合ではなく、完全に別れてい…
>>続きを読む◯ディズニー長編⑥
◯まだ見ぬディズニー長編見ていこうかと思ったが、この感じか、、(主要作はほとんど見てる)どうしよ。
「ドナルドのアンデス旅行」
「小さな郵便飛行機ペドロ」
「グーフィーのガウ…
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