映画というより、音楽と映像を楽しむ芸術作品。「魔法使いの弟子」は子どもの頃に何度も見た記憶があるけど、このビデオを持っていたのかは不明。
正直ハマらなくて惰性で最後まで観ました、ディズニーファンの皆…
「フィルハーマジック」や『ファンタズミック!』のせいでずっと触れている感じがあるけど多分初鑑賞。幼い頃に観た気もするけどこんな作品を覚えているはずはない。
全6幕+幕間、冒頭のオーケストラ入場に始…
過去に何度も観ています。ストーリーものではなく、アート作品ですね。
音楽と色彩を楽しむ感じです。1940年の作品と考えると凄いですね。
Disney好きですが、クラシックパートはあまり得意ではな…
最初の方は抽象的な感じこれはこれで面白いが徐々に恐竜やミッキーマウス、ケンタウロスやダチョウ、カバ、象と言った生き物もでてくるようになってきてさらに面白くなった。みんなが知っているようなクラシック音…
>>続きを読むストーリーが一貫してあるわけではなく、短編の詰め合わせみたいな構成
曲によって別々の物語が展開していく
が、音声は司会者のおじさんの喋りのみのため各短編の展開が分かりづらい
ストーリー性を楽しむの…
【未来永劫色褪せない、アニメーションの最高到達点】
Disneyアニメーション × クラシック音楽 = 史上最高の芸術作品。これ以上神秘的で高クオリティな手描きのアニメーションは、未来永劫作られない…
1 トッカータとフーガ ニ短調
レオポルド・ストコフスキーの後ろ姿から始まる。抽象表現。
2 くるみ割り人形
花のワルツで締めくくる季節は秋から冬のヨーロッパの風景。
僕はヨーロッパへ行って紅葉を…
Photographs © 2021Courtesy of Disney