一連のオムニバス短編で新たに獲得したアニメーション表現手法も取り入れて、よりキャッチーな楽曲で作られた7本の短編集。
ジェネリック「ファンタジア」という趣き。
西部開拓時代などアメリカの建国神話的…
メロディ・タイムの名の如く、音楽がこの映画の大きな構成要素だと感じた。鑑賞後に試しに日本語吹き替えで見たらストレスが減って、割と見やすくて驚いた。ディズニー映画は、字幕と吹き替えにするか悩むけどこれ…
>>続きを読むクマンバチが突き抜けるとき弾け飛ぶ綿毛がキラキラきれい⭐︎
音楽とシンクロした映像が楽しかった♪
りんご植えのジョニーはいい話だったし、リトルトゥートも音楽が楽しい汽笛の音がかわいい!
ドナルド…
7つの独立したアニメからなるオムニバス映画。それぞれ冒頭のタイトルが絵筆で描かれる。1946年公開の「メイク・マイン・ミュージック」と共にポピュラーミュージック版『ファンタジア』と呼ばれることもある…
>>続きを読む最後のカウボーイ話がやばすぎたけど全体的にかなりよかった。『ファンタジア』は別格として、ディズニーのオムニバス長編アニメでは一番好き。次点で『三人の騎士』。
「冬の出来事」笑えないレベルのピンチに陥…
🌙2025.10.19_307
ディズニーアニメーション長編映画10作品目。
音楽に合わせた7つの短編を収録。
お気に入りは“りんご作りのジョニー”
ジョニー・アップルシードというアメリカ西部開…