恋は邪魔者の作品情報・感想・評価・動画配信

「恋は邪魔者」に投稿された感想・評価

ものこ

ものこの感想・評価

3.8
セレブでプレイボーイなユアンすこ
想像通りのラブコメかと思えば完全に騙された
コメディ要素強いからいっぱい笑った
60年代のNYお洒落
エンドロールも好き
mami

mamiの感想・評価

5.0
最高!!ドドドタイプです♡こんなにキュートで笑えるラブコメだったとは。゚(゚^o^゚)゚。
オープニングからエンドロールまで画面が可愛すぎた♡レネーの60'sファッション、インテリア、ミュージカル調の音楽、男女の恋の駆け引き…ユアンマクレガーのプレイボーイっぷりもすごい😂👏✨
二人の友達の恋もよかったしラストも予想できない感じで楽しめた!
エンドロールのレネー&ユアンのデュエットも期待を裏切らず最高⭐DVD欲しいな~❣
Mizuho

Mizuhoの感想・評価

4.0
60's感全開でかわいい!!!
お洋服はもちろん、音楽、映像の感じも全部好みだった〜!
話も予想できない展開で面白かった◎!
Ivy

Ivyの感想・評価

3.8
隠れた名作? 映像ファッション音楽良い✨✨部屋とか風景も◎
キャスト皆素敵。。🌹この時のレニーすごい可愛い!
オガ子

オガ子の感想・評価

2.3
最後に大ドンデン返し
やられた

単調な感じだから面白くないと思ったけど
最後の感じはスキ。
レネー・ゼルウィガー×ユアン・マクレガーの
THE・ラブコメ❣️
レネーの衣装が可愛い😍💗
建物や景色も色彩豊かで可愛くておしゃれ💖
音楽も素敵😊💕♪♪
Ryohei

Ryoheiの感想・評価

4.7
《俺得キャスト三つ巴!
ラブコメ風ララランド?!》

-60年代のNY。女流作家であるバーバラは、女性の社会進出を謳った「恋は邪魔者」を出版しベストセラーを果たすと、バーバラは男性誌の記者であるキャッチャーを名指しで批難する。
キャッチャーはバーバラの主張を覆す為、自らの身分を宇宙飛行士と偽りバーバラを恋に落とそうと接近していくが…


大絶賛でした😇👏🏻

何と言っても
監督・俳優・女優が私が好きな3点セットで、
当たり作品なのは明確でした笑


●まずは監督のペイトンリード
名前だけ聞いてもコアな映画ファンでない限り、パッと来る名前ではないかと思います。
しかし、手掛けた映画タイトルを聞けば大概の映画好きでもわかると思います。
そうです!『イエスマン』や『アントマン』を手掛けた監督さんなのです。
私自身も特にこの2作品はお気に入りで
映画自体そのものの楽しみを教えてくれた監督さんでもあります!
この2作品からも分かる通り
伏線の回収が本当に気持ち良い!
もし自分が映画監督になって映画を作るなら
ペイトンリードの作風を参考にしようと思えるくらい崇拝していて大好きな監督さんです☺️

●ユアン・マクレガー
もはや説明不要ですね(おい!)
多分ユアン好きならとにかく堪らないと思います!
プレイボーイなユアンが楽しめます笑

●レネー・セルウィガー
もう本当に表情がキュート!可愛すぎました🤣
先日アカデミー賞にて『JUDY』でジュディガーランドを演じ主演女優賞も獲得したことでも話題になりました。幅の広い役者さんですね!
実は本作のタイトル、
邦題は『恋は邪魔者』ですが
原題は『Down with love』と言って
何と同タイトルの曲名がジュディガーランドの楽曲としても存在していたんですね。
そんなご縁もあって本作にもジュディガーランドの映像が使用されていましたが、
まさか本作で主演を務めたレネーが17年後にそのJUDYを演じ一躍脚光を浴びることになるとは、なんとも素敵なお話だと思いませんか。
映画の繋がりって本当不思議で面白いですよね!


この作品が公開されたのが2003年と言うことで時期的に考えると
ユアンはバリバリ、オビ=ワンやビッグフィッシュの最中であり、
レネーは『ブリジットジョーンズ』や『シカゴ』と言った、
お互いキャリアの最盛期の最中だったにも関わらず、
こんな(と言ったら失礼かもしれませんが笑)
B級風ラブコメ作品への出演は逆になかなか貴重なのではないでしょうか(笑)


テーマとしては重くなりがちな男女の社会不平等を扱った作品ではありますが
メッセージ性は残しつつもポップなテイストで終始笑いが絶えない作風に仕上がってます。

男女の恋愛に対する考え方の違いを、
映画の"画"としてうまく表現している所が本当面白い。

よくありがちな下ネタシーン一つをとっても、
上品でセンスと品のある笑いで一本取られた!って感じでユーモラスでした。


本当に元気になれる作品です
前向きに恋愛楽しみたい〜
って人にもおすすめかも!
古風な演出がかわいらしい。レネー・ゼルウィガーとユアン・マクレガーのデュエットが聞ける映画があるなんて知らなかった。
mai

maiの感想・評価

3.0
読んでいた本に、この映画のことが書いてあったので見てみたら、めちゃくちゃ可愛いおしゃれな映画だった😳🎀
こういうピンク色で可愛い系の映画は女性人気でもっと話題になってても良さそうなのに、私は全く知りませんでした🤔

ストーリーは、後半の一瞬盛り上がったけど、それ以外はあんまり、、、😂

でも可愛さはほんとに100点💗
ogi

ogiの感想・評価

4.2
これけっこう面白いんじゃない⁉︎👀
1960年代前半のニューヨークが舞台
レトロな雰囲気がとても良かった!!
部屋、洋服といい当時のオシャレ感を
が素敵なロマンティックコメディ✨

ある時、ニューヨークにきたバーバラ
(レネー・ゼルウィガー)は、女性の
地位向上に関わる「恋は邪魔者」の本
を出版して大ヒット!!訳あって駆け
引きの相手となったのは、有名男性誌
の有能な編集者キャッチャー(ユアン
・マクレガー)が、人気作家バーバラ
が彼女の本性を暴こうと企むけれど、
必ずしもお互いの素性を知らない二人
のやりとりが面白かったですね😆

なんといっても主演のレネー・ゼル
ウィガーがとてもキュートでした✨
このキュートなヒロインに一番ふさわ
しいのは間違いなく彼女ですね〜😆

相手役には嘘つきでプレイボーイな
この当時のユアン・マクレガー、、
ジム・キャリーにトム・ホランドを
加えたような顔、その比率3:2🤪

そして旬なネタ!!画面の中のTVに
映るジュディ・ガーランドの熱唱する
シーンを見るレニーが、タイムリーで
見入りました♫この先のジュディ公開
も楽しみになったので、ジュディ・
ガーランドの予習でもしないと(^.^)

"ブリジット・ジョーンズの日記"か
ら2年後の作品、すでに人気のレネー、
本作は現地ではあまりヒットしなかっ
たのかなぁ…モンローウォークばりの
オシリプリプリゼルウィガーのなにが
いけなかった⁉︎🤔楽しかったけど😆
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