パリの恋人の作品情報・感想・評価・動画配信

「パリの恋人」に投稿された感想・評価

オードリー・ヘップバーンがとにかくきれいで可愛い…♡
パリの町並みも服とか小物もお洒落で観てるの楽しかったな。

ただ年の差すごいし出会い方となんで惹かれたのかは謎…。
歌って踊る可愛いオードリーが観れるのと、音楽は全体的に好きやった!
Aka

Akaの感想・評価

3.0
親子ほど年の離れたオジサン…しかも出会いはめっちゃ最悪…正直、どこに惹かれたのか全く謎なんですが。とにかく許可なしに入り込んできたのが腹立ってしゃーない(笑)。オードリーがキレキレで踊ってるのがかわいいだけの映画か…。そしてそして、いちばん可愛かったのって、モデルとしてばっちりメイクした時じゃなくて、本屋さんで教授を夢見てたときだと思うんだよ。私には合わなかったな。
myk

mykの感想・評価

-
オードリー・ヘプバーンが本当にきれいで常に目を惹かれました。モデルになっていろいろなお洋服を着ている姿が素敵でした。昔の画質だったけれど、楽しめました。パリに行きたくなる映画です。
ゴン吉

ゴン吉の感想・評価

4.2
オードリー・ヘップバーン主演のロマンスミュージカル作品。

ヘップバーンのヘップバーンによるヘップバーンのための作品で、彼女のダンスも楽しめます。
パリの名所も巡る、とてもお洒落な作品です。 

ニューヨークのファッション誌「クオリティ」のスタッフが、店に断りもなく強引に古本屋の店内で写真撮影をする。
女性店員のジョーは、ファッションやおしゃれとは縁遠く、フランスの哲学者フロストル教授が唱える共感主義に感化しているお堅い考えの持ち主。
カメラマンが地味なジョーの魅力に気付き、パリでの撮影にモデルとして誘うが……

「われわれが預かったのはみすぼらしいイモムシだった  繭から出たのは蝶じゃない 極楽チョウに変身したよ!」
「モナリザも君にはかなわない 輝くそのファニー・フェイス!」 
当時の20代のヘップバーンが、60歳近い爺さんのフレッド・アステアに恋するのは、ロマンスに欠けたかな。
恋敵の「君の為に歳をとらないでおこう!」の名セリフが響きます!  

BS TVで鑑賞 
り

りの感想・評価

-
パリでの撮影シーンひとつひとつがとっても綺麗!
パリに来てうきうきしているのも3人みんな可愛かった
昔からパリは他とは違う魅力があるのかなー🤔
smile

smileの感想・評価

-
オードリーヘプバーン、ダンスも歌もできるなんてパーフェクト!!!✨

『女性の魅力とは、心さえ明るければ知らず知らずに魅力が湧く。
女性の魅力の秘訣とは、陽気でいれば知らず知らずに魅力が湧く。
元気でいる事。無邪気な心でニッコリ笑えばみんなの虜。』
↑さいっこうに好きなフレーズ↑

モワモワな映像がいい!好き!!!

色ありのオードリーヘプバーン初めて見て、こんな色してたのかと思った笑
BSで初観賞。

オードリーヘプバーンがとても可愛い。
カラフルなオープニングも素敵でした
オードリーが出てる映画で一番好き。

本屋で働いているただの女の子なのに登場から圧倒的なオーラ、そしてお話が進むほど魅力的で目が離せなくなっていく。
一コマ一コマ、アートを観ているような気分になる、
ママン

ママンの感想・評価

3.9
NHKBSにて初鑑賞👀

オードリーヘップバーンは溜め息が出るほど美しい💨

こんな容姿で生まれたらな〜と考えずにいられない🤔心底羨ましい容姿ベスト5に入ってる。

彼女の作品をそんな沢山観たことはないけど、フレッド・アステアと共演していたとは😳

しかもミュージカルチックで、ヘプバーンのダンスまで観れる💃

アステアは世界一のダンサーだと思ってる。彼のソロパートは素晴らしい👏
マイケル・ジャクソンも彼にインスパイアされてたくらいだ。

闘牛士のようなダンスシーンは圧巻🐃🕺✨

こんなに計算し尽くされた作品もなかなか頭が下がるだよ🙇‍♀️
ストーリーはよくあるものだけど、芸術性が高くて洗礼されてて好き。
ワンシーンワンシーンがファッション雑誌のグラビアみたいなんだよね📕✨

オードリーヘップバーンに質素な衣装とか、まったく意味なくてさ、質素でダサい衣装すらヘプバーンの顔があれば「引き立ってしまう」

私はなんでこんな顔なのか、、、
。゚(゚´🐽`゚)゚。ぶひぃーん。

天の御国でフレッド・アステアとヘプバーンと会えるのを祈る(-人-)
MM

MMの感想・評価

3.6
まるで舞台をそのまま写したような整ったミュージカル映画。

オードリーヘップバーンさんは、相変わらず綺麗だな〜
はちゃめちゃなストーリーだったけど、楽しかった!
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