ドキュメンタリーとしておもしろすぎる
制作人数の少なさに驚くし、一切ナレーションがないのも、話の切り取り方も日本語を全員が理解しているような丁寧な仕事
最後の技と母親の顔を切り替える演出は見てい…
何がどうであれよちよちされるのを大前提とし何か嫌な事があれば馬鹿の一つ覚えの様にハラスメントを連呼すればいつまでだって自分の弱者性をキープしながら優位に立ち続けられると学んでしまった超絶他責思考の現…
>>続きを読むんーこれは…人を選びますが、「一見の価値あり」の映画です、間違いなく。唯一無二の「歴史に爪痕を残す映像作品」であることは間違いないと思います。
昭和の亡霊のような、ブラック企業ドキュメントにしか見…
女子プロレスにまだ全女イズムが流れていた時代の道場。これが凄惨で見ていて辛いし気分が悪い。
里村明衣子のドロップキックが口に命中して血がダラダラ流れる。それでもお構い無しにスパーリングは続けられる。…
【はじめに】
練習生の竹内彩夏が女子プロレスでデビューするまでを描いたドキュメンタリー
・ダサい演出が多い
・今では時代遅れの昭和の精神論が中心
このあたりはマイナス点
当時は女子プロブームが…