旧約聖書の映画化と言うかなり壮大な話
3時間でも到底足りないのでダイジェストっぽくなってしまうのは仕方ないのかな
それぞれの話は結構知っていたけど、順番はアダムとイブが最初って事以外は全く知らなか…
3時間で学べる創世記1-22
1966年米伊制作でアダムとイヴは当然のように金髪碧眼
生物を根絶やしにするという目的なのになぜか水生生物に有利すぎる洪水を選ぶ神
地球を完全に干からびさせた方が良…
1966年のジョン・ヒューストン監督作。旧約聖書の「創世記」を、天地創造からアダムとイブ、カインとアベル、ノアの方舟、バベルの塔、アブラハムの生涯まで、約3時間で映画にしてしまおうという、とんでもな…
>>続きを読む長いので少しずつ分けて見た😅有名タイトルだからとりあえず見とこう的な?
主という一神教の立場から見た天地創造と人類の物語。その物語についてどうこう言えるほど知識もない私が思うのは……神様(運命?)は…
神が天地と人間を創造するところから始まり、アダムとイブの楽園追放、カインとアベル、ノアの方舟、バベルの塔、ソドムとゴモラ、アブラハムとイサクの物語まで、旧約聖書「創世記」の壮大な物語を描く。
3時…
1966年製作だと思うと
聖書を上手く映像化したと思う。
ここで描かれている神
自分に従うよう強く求め
従わないものは厳しい裁きを与え、慈悲もあったもんじゃない
こんな神に造られ信じてたら
世の中争…
聖書を忠実に映像化しました、的な映画。
まぁ聖書に話盛ったりできんのは分かるけど、原作に全く手を加えずでは、起伏に欠けてつまらん。元々聖書って、取り留めない話を集めましたって感じだから余計にさ。
…
聖書を読んだことはないが、本作は旧約聖書の創世記からアブラハムの物語までを映像化した壮大な歴史スペクタクル。アダムとイブ、禁断の果実、ノアの方舟など、子どもの頃に耳にした有名なエピソードが忠実かつダ…
>>続きを読むもっと古い映画なのかと思ってたら1966年。もうニューシネマ前夜だ。
この手のハリウッド巨大紙芝居としては最後の断末魔か。
名優揃いで映像も迫力ではあるけど…単に聖書の内容の再現フィルムでしか無く、…