アマプラで観れる
未見だが忘れないためにメモ: イタリア映画クォ・ヴァディス(エンリコ・グァッツォーニ監督1912)
サイレント期初期、当時最も野心的で技術的にも洗練された映画であったとされている。…
今まで出会った映画タイトルの中でも
トップクラスの覚えにくさ、文字書きにくさ ^_^
カリギュラ 究極版の劇場観賞前、
気分を盛り上げるために ながら見しました
(なので、スコア無しです)
…
アマプラです。クリスマス前なのですが、見たくなって探していたら無料がありました。10代の頃に見たことあります。キャストを見たら女主役リジア(デボラ・カー)ペトロニウスの女奴隷(ソフィア・ローレン)ネ…
>>続きを読む 長い映画なのに、割と飽きずに見通せる、すごい。原作も長大だけれど、よくまとめたなと感じる。
ハリウッド風な筋立てな気がする一方で、それぞれの人物の役割が割としっかり定まりながらも月並みな印象には…
暴君として有名なネロの愚行と没落を反乱者側の視座で描いたスペクタクル超大作。
この映画の面白いところとして、ネロを純度120%の巨悪として描かないところがあると思う。
彼がやった家族殺しやローマ大火…
2025年8月18日
映画 #クォ・ヴァディス (1951年)鑑賞
西暦1世紀、皇帝ネロの治世下のローマ
英国遠征から凱旋したマーカス将軍は美しい娘リジアと知り合い心惹かれる。人質であるリジアをネ…
本日の巣ごもり鑑賞。
6月21日に大阪で開催中の展覧会『特別展「ミュシャ 謎の絵画」(堺 アルフォンス・ミュシャ館』)に行った際、参考映像作品としてこの映画の一部(デボラ・カーが宮殿に召し出された…