後半から畳み掛けるようにおもしろかった
AIが人格を持ち始めてからの擬似的だけど切ない夫婦愛だなって少し涙したのに、最後の展開に笑っちゃった。
大学生たちの友達想いなところも良かったし、病院のハッカ…
厚生省が発表した老人介護全自動ベット・Z-001号機のモニターに晴子がボランティアでお世話していた高沢のおじいちゃんが選ばれる
機械に世話されている彼を痛々しく感じる晴子の学校のパソコンを埋めつくす…
奇想天外なストーリーで、気楽に最高の作画を味わう、そんな作品。
この時代のセル画って本当に素晴らしい作品が多いし、独特の世界観がある。その懐かしさ込みでついつい観たくなる。
ストーリー展開も登場…
最高。
何が最高かと聞かれたら、詳らかにいうことは難しいのだけれど、とても清々しい。老人が海に向かいたいと願う気持ちを社会を巻き込みながらも叶えようと疾走するそのくだらなさと、本能と命の灯火みたいな…
AKIRAもだけどこの人はメカとか、そこから伸びる紐?管?描くの大好きだね^_^
AIの暴走っぽいことを書いててすごい!時代が違うのに。そしてZみたいな機械、万博出てていたね^_^すぐそこなんだこ…
自宅で。
1991年の日本の作品。
監督は「BLOOD THE LAST VAMPIRE」の北久保弘之。
あらすじ
21世紀を迎え、いよいよ高度高齢化社会に突入した日本。ボランティア実習とし…
ばかばかしさがたまらない。老人問題や本人の意思決定みたいな今なおある問題に対して、全部ぶっ壊してやるよ!って言うかのように、展開と破壊が次々巻き起こるのが楽しくて仕方ない。モノレールのところが一番…
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